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真意

2007–08–22 (Wed) 21:58
久々の18禁、あひゃひゃひゃひゃ(壊れ気味
圭魅のラブラブ純愛・・・・純愛がよう分からんヘタレです(おい!!
だって恋愛ドラマやマンガ、小説なんてまったく見ない人です。そう言うジャンルはまったくの無能でございまするorz
純粋・・・混じり気がない
今ごろになってこの言葉に苦戦する自分が馬鹿みたいだorz

18歳未満は閲覧を禁じます!!

魅音と付き合ってまだ一週間。
まだこれくらいなのに魅音が俺のことを好きなのか少し不安になる。
困ったときは笑顔で助けてくれるしキスだってしてくれる。それにいつも好きって言ってくれる。
なのに不安だ。魅音が好きって気持ちは本当なのか・・・・嘘じゃないか・・・
告白のとき、魅音はそのことに不安があったらしい。でも俺はきっちりと「永遠に愛す」と言った。
でもそれは俺だけであって魅音は言ってない。
だから・・・・確かめたい。俺は魅音が好きだ。でも魅音自身はどう思ってるか知りたい。
「なあ魅音。今日空いてるか?」
「うん。何もないけど」
「じゃあさ。今日親が仕事でいないから夕飯作ってくれるか?」
「あ・・・うん。わかったよ」
「あと・・・・・一つ・・・・・いいか?」
「え?別にいいけど・・・」
だからこそ決意して魅音に拒否覚悟で頼んだ。
「俺・・・・・・魅音を抱きたい。好きだから抱きたい」
それに魅音は呆気を取られた顔をした。当然だろう。今までこの話題を話した事がない。だからきっと驚くとは思ってた。
「・・・・嫌ならいいぞ。無理しなくても――」
「・・・・・・わかった。いいよ」
「・・・・・・・・・・へ?いいのか?」
自分で誘っておきながら嫌だと言わせるのか俺は。
「・・・・・うん。好きだから・・・・・いいよ」
好きだから、か。魅音は小さな声で頷いた。
魅音が承諾してくれて少しだけ心が軽くなった気がした。



時間が過ぎるごとに口数が減っていった。
夕食の時だって「これからする」と思うと言葉が出なかった。
そして食べ終わると緊張の空間に包まれた感じで外の虫の音と魅音が皿を洗う音しか聞こえなかった。
俺自身は心臓の音がバグバグなって「する」と告げてくる。まったく自分で言ったのに情けない。
落ち着かない。緊張のあまり何かしないとおかしくなりそうだ。・・・・・・そうだ。
「魅音・・・部屋にいるから」
魅音にそう告げて俺は自分の部屋に移動した。
そこで布団を敷いた。寝るのに使うタオルケットや枕は邪魔になると思い押入れの中に入れ準備が出来た。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ここで魅音と俺は・・・・・
最初の頃は考えたこともなかった。魅音とこんなに早くやるとは思いもしなかった。
内心、あと何ヶ月かしてからやると思ってた。でも魅音はあっさりと「やる」と言った。
決して魅音で遊びたい、苛めたいとは思ってない。ただ・・・・・ここまでのことをしてくれたら好きじゃないかなと思った。
・・・・・・・・歪んでるかな・・・・・・?マンガの読みすぎか・・・・
「お・・・お待たせ」
皿洗いを終えた魅音は緊張気味で部屋に入って俺の横に座った。
「・・・・・・皿洗いは?」
「・・・・・・終わったよ」
知ってる。でもなんて言い出せばいいか分からない。
お互いに初めてだし緊張もしてる。なんて切り出そうか・・・
「・・・・・圭ちゃん」
そうこう考えていると魅音から声がかかった。
「どうして・・・・・しようと思ったの?」
ここでさっきみたいのを言っても「具体的には?」と言ってくるだろう。だから素直に話そう。
「実は、魅音が俺を本当に好きか不安なんだ。
魅音が俺のことを好きだって分かってる。でも心の中ではどうなのか不安なんだ。実は嫌々かもしれない。そう考えちまって。ははは、馬鹿だよな。魅音が好きなのに疑うなんてな」
「・・・・・・・圭ちゃん」
くだらないだろう。呆れてるだろう。
ただそれだけで抱きたいなんておかしいだろうなと思ってるな。
「おかしいだろ・・・・でも・・・」
「おかしく・・・・ないよ」
優しい声で魅音は俺に寄りかかってきた。
「私だってそうだよ。圭ちゃんが好き好きって言ってるのに本当か疑っちゃう。「永遠に愛してくれる」って言ってくれたのに嘘かって不安になる。私も・・・・圭ちゃんと同じで・・・・不安」
魅音も同じ不安を持っていた。そう考えると互いに同じ悩みを持つことが嬉しくなった。
「・・・・・・魅音」
思わず隣にいた魅音を抱きしめたくなった。不安をなくしてやるために。
「ねぇ圭ちゃん。私のこと、好き?」
「ああ。好きだよ、魅音。・・・・・・じゃあ俺のことは?」
「そんなの、好きに決まってるんじゃん」
俺が好きだって断言すると魅音もはっきりと断言してくれた。
こんな不安を互いに共有しあうと少し気が楽になった。
「なぁ・・・・魅音。・・・・・・その・・・・抱いて・・・いいか?」
だからこそ二人でやりたい。魅音も自分の不安を告白してそれを聞いたせいか気持ちは強くなった。
これをやって二人の不安を消したいと願ったゆえであった。
「・・・・・・うん。抱いて」
肩を抱きながら吸い込みあうように口付けを交わした。



「んんっ・・ん・・・・・っ・・・」
まずはいつものキスから入った。
「んっ・・・・・はぁ・・・・好き・・・・圭ちゃん・・・・んん」
キスして息を吸い直してもう一回キスしなおす。
たったこれだけなのに体が熱くなっていく。
「んっ・・・・魅音・・・・・・はぁ・・・・・・・」
息を吸ってもう一回。でも・・・・今度は違う。
「っ!!・・・・・んんっ・・・・・ん・・・・・」
自分の舌を魅音の中に差し入れる。
一瞬体を震わせたが拒否反応はしなかった。むしろ、すんなりと受け入れた。
「んんっ・・・・・・・んん・・・・ふ・・・・っ・・・」
そして魅音の自分の意思で舌を動かし始めた。
舌が接触しあってお互いに相手の口の中を犯していく。そのせいかより一層体は熱くなっていく。
「はぁ・・・・んん・・・・・っん・・・・ふ・・・・・」
知らない間に魅音は俺の背に手を回していた。
どちらのかわからない唾液を自然に飲み込む。
・・・・・・・・・・甘い・・・味がする
「んっ・・・・はぁ・・・・魅音」
銀色の糸を引きながら唇を離した。
気づいてみると魅音の口回りは涎だらけ。俺の口も多分そうだ。
そこで一息整えて俺は魅音を布団の上に押し倒した。
「圭ちゃん・・・お願いがあるの」
「ん?何だ?」
「背中は・・・・・見ないで」
ああ、そうか。
魅音の背中には鬼の刺青がある。見せたくないものを見ようとする程俺は酷くない。
「わかった。背中だけは絶対に見ない」
俺の答えに魅音は安心したように微笑んだ。
「じゃあ・・・・脱がすぜ」
魅音は頷き俺に任せるように力を抜いた。
黄色のTシャツを脱がして下着のブラをなれたような手付きで外した。
・・・・・まさか、部活の罰ゲームで学んだことをここで生かせるとは思いもしなかった。内心、泣きたい気持ちになった。
そこでやっと魅音の胸が曝け出された。
「いや・・・・恥ずかしい」
しかし魅音は乳首の部分だけを隠した。どうやらまだ恥ずかしいようだ。でもそこを除いて胸を触るとはまず難しい。
俺は仕方なく魅音の手の下から自分の手を入れた。
「あっ・・・・・っ・・・・」
一瞬、驚きを見せたが何も抵抗されることなく乳首を触れた。きっと魅音自身が隠すのを諦めた証拠だろう。
そこでやっと魅音の胸をじかに見ることができた。
一言感想を言うと・・・・・大きい。
予想を越えていた大きさだ。もっと小さいかと思っていたが逆に大きすぎる。どうやったらこんなに成長するか聞きたいものだ。
「じゃあ・・・・・触るから」
魅音は頷く。
まずは優しく揉みはじめた。
「・・・・・っ・・・・・・・ん・・・・・」
柔らかくて温かい。
魅音は声を殺しながら赤くなって俺を見ていた。それに気づいた俺は魅音と目を合わせた。
そうすると魅音は驚いたような表情で目を逸らした。
その姿が可愛くて可愛くて、ドキッとした。
「んっ・・・・・は・・・・・っ・・・・」
まだ揉んでいる程度なのに感じるような甘い声が聞こえる。
なら・・・・・もっと・・・・
「んっ・・・・・あっ!」
そう思って自分の顔を胸に埋め込んだ。
柔らかい感触、白い肌にピンクの乳首。魅音の胸にキスをして軽く吸ってキスマークをつけた。それを何度も何度も繰り返した。魅音とやった証だ。
「んっ・・・・・・・・けいちゃん」
ころあいを見て今度は魅音の先についた乳首にキスをした。
「んっ・・・・・あ・・・・あっ・・・・・」
唇で少し噛んで逃がさないようにして舌を使って舐めていく。
「ぁ・・・・・あっ・・・・ダメ・・・・んん・・・あ」
魅音の甘い声が大きくなる。・・・・・感じてるんだ。
それに気づくともっと感じさせてやりたいと思って揉んでいた方の乳首を弄った。
「んんっ・・・・・あっ・・・・ああ・・・・・」
そうした途端魅音の声が大きくなった。
やはり一つと両方からでは感じる大きさが違うんだな。
「魅音・・・・・可愛いよ」
耳元で呟いて今一度魅音の胸を責めた。
「あっ・・・・いや・・・・・ああ・・・・・」
片方は指で弄って、もう片方は口で犯す。でもお互い、初めてなんだから無理をさせないように、と優しく努めた。
そして、慣れて来たところで少しだけ吸う力を強めた。
「ひゃぁっ・・・・吸っちゃぁ・・・・いやぁ・・・・・・・」
ここに来て魅音の声はより一層大きくなった。
そんなに感じるものかと不思議に思うが俺は男だからやってみてどうかなどわからない。
ただ俺自身に言えることは魅音の声で頭が痺れたような感じがした。




魅音が感じてる。だからこそ・・・この次に
俺は魅音のジーパンのベルトを外し、強引に脱がした。
そこにあったのは少し透けたように見えるショーツだった。
いや・・・下着が透けてるんじゃない。濡れてるそう見えるんだ。
じゃあ、これが・・・・愛液・・・
本当にそうか、好奇心でそこに触れてみた。
「あっ・・・」
そこに触れた瞬間魅音の小さな悲鳴が聞こえた。それほど敏感に感じてしまう場所なのだろう。
それでそこはと言うと濡れていた。手にはねっとりした感触が残っていた。俺の予想は当たっていた。
「えっ・・・圭ちゃん・・・待っ」
魅音のショーツを脱がした。そこで見たのはべっとりとした蜜が流れた女性の性器だった。
俺は焦らずに魅音の秘部を指で擦った。
「あっ・・・ああっ・・・・いや・・・っ・・・」
ねっとりとした蜜が指につく。
まだ指も入れてないのに入り口はいやらしい水音がしていて蜜の方は止まる気配がなかった。
「魅音・・・・・気持ちいい?」
少し気になったので聞いてみた。多分だが怒るかもしれないと思った。
「そう・・・・・・・・・・かも」
でも答えはイエス。赤くなりながらも意外に素直に答えた。
そう言われて少し嬉しかった。
「そっか。・・・・じゃあ、もっと気持ちよくしてやるよ」
魅音の足を強引に開いて秘部を露にさせる。そこに顔を近づけ蜜を舐める。何度も・・何度も・・・
「ひゃあぁ・・・・あぁっ・・・・ダメ・・・・気持ちいい・・・・」
素直にそう言ってくれた魅音の言葉が嬉しかった。
それは俺を受け入れてくれた証拠であったから。
「あああっ・・・・ダメ・・・・ああぁぁぁ・・・・」
あまりに感じすぎたのか俺の頭に抱きついた。
でもだからと言って止めるわけじゃない。もっともっと、終わりのために感じさせてやりたい。
「あああっ・・・もう・・・・ダメ・・・・ああっ・・・っ!!」
体を震わせた途端魅音はイッた。



はぁ・・・はぁ・・・・
俺は興奮で魅音はイッたことで息遣いが荒かった。
「魅音・・・・・・いいのか?」
「うん・・・・・大丈夫。圭ちゃんも立ってるじゃん」
よくそんなことを言えるなと思う。
でもそんな魅音が愛らしい、好きだ。
「それは・・・・魅音に興奮して・・・」
「ははは、嬉しいね。私の興奮、それは嬉しい限りだ」
「魅音・・・やる前に言っとく。・・・・・好きだ」
「私も好きだよ。だから・・・・・いいよ」
俺は裸になった。魅音も俺と同じように裸になって背中を床に向けた。ああ・・・・・・そうすれば大丈夫だな。
とまあ・・・・・・あっ・・・・そうだ!!!
「魅音・・・・コンドームないんだった」
ここまで来て最悪のミスをした。こんな状態でやったりしたら
「ははは、圭ちゃんらしいね。もしものために避妊薬を飲んできたから大丈夫だよ」
それを聞いて安心した。このまま知らないでやったら大変な騒ぎになっていたと思うと恐ろしい。
でも・・・・・魅音が気を使ってくれてよかった。
「悪い。じゃあ直で行くけどいいか?」
「だから大丈夫だって。そんなに気を使われると正直申し訳ないよ」
「ははは、悪いな。じゃあ」
自分のものを魅音の中に入れようと入り口を探した。
「んっ・・・・あっ・・・・そこ」
「ここか・・・・じゃあ力抜いて」
そう注意して一息してから俺は魅音の中に入り込んだ。
「ぁぁぁあああ・・・・・・っくんん・・・・ああああああ・・・」
痛くないように少しずつ入れていく。でも痛そうな魅音が目の前にいた。
「・・・・魅音」
魅音にキスをして痛さを和らげようとした。
それに魅音は舌を動かして激しく激しく動かし始めた。
でもそれは魅音の痛さをものがたっていたので少し胸が痛くなった。
「んんっ・・・・ふぅ・・・・んんっ!」
そこでようやく入りきった。
中はと言うと物凄くきつかった。全方位から俺のを熱いもので締め付ける。でも物凄く気持ちがいい。気を抜くとすぐにイッてしまいそうだと思う。
「魅音・・・・・・・大丈夫か?」
痛さで出た涙を指で拭いてやって頬を撫でてやった。
「ちょっと・・・・待って・・・・」
俺は頷いていかない拳に力を入れて気を強くもった。
「・・・・・・・・・・・・いいよ」
「いいのか?まだそんなに経てないけど」
「うん。このまま圭ちゃんがイッたらどうもこうもないでしょ」
そう言われると何もいえない。だからこそ負担を無くすように、頑張ってくれって言うようにキスをした。
「魅音・・・・すぐ終わらせるから」
それを告げ魅音の中で動き始めた。
腰を少しずつ早くピストン運動のように動かしていく。
脳髄が痺れる。でも今まで経験したことがないほど気持ちいい。
そして知らない間に腰の動きを止めることができなくなった。
「ああん・・・・ああ・・・んんっ・・・・けいちゃんっ・・・きもちいい・・・?」
「ああ。気持ちよ過ぎて・・・・辛い・・・っ」
このままではすぐにイッてします。だからこそ魅音の胸を揉みしだく。
「ああっ・・・ダメ・・・・・私も・・・・ああんっ・・・」
少し緩くなった。魅音が俺のを受け入れていったようだ。
その隙を逃さずに俺はラストスパートをかけて一切の加減をせずに激しく動く。
「魅音・・・好きだぞ・・・ずっと・・・好きだぞっ!!」
「ああん・・・わたしも・・・すき・・・ずっと・・・すき・・・・・・・けいちゃぁん・・・・・・あああぁぁぁ!!!」
最後に思いっきり突き上げて俺は魅音の中で力尽きた。
「魅音・・・・ありがとう」
「・・・どういたしまして・・・かな」
お疲れのキスをして俺のを抜く。そこからは白い液体がたっぷりと出てきていた。




「魅音・・・・・・ごめん」
布団に入りながら俺は隣に寝ていた魅音に謝った。
「俺、魅音がこんなに好きだってわかってたのに、疑ってごめん」
「いいよ・・・・お互い様だし」
魅音は俺の目を見ながらそう答えた。そ
「それに・・・・・もしそう思ったらまた・・・やろうよ」
「へ?・・・・・・・・いいのか?」
「えっと・・・・・・圭ちゃんが大切にしてくれたら・・・・ぃぃ」
最後は聞き取りづらかったがまあ不安はなくなりそうでよかった。
「そっか・・・・・じゃあ不安になったら頼むぜ」
「ふぇ・・・・ぅ・・・・・・・・うん・・・・・・」
魅音はそれだけを言って背中を向けた。きっと恥ずかしかったんだろうな。
でも・・・・安心した。魅音が俺のことを好きでいてくれて。







おいおい純愛かよこれ(書いときながら)区別できないよ(おいっ
まったくワッカッリッマッセッン(泣
何が何だかもうボロボロ。いつもと何ら変わらない感じがしまくり。あぅあぅあぅ><
はぁ~リクになってねぇ気が。ダメ人間ですみませんm(_ _)m
これでも頑張ったんだけど・・・・・・苦情覚悟です(ウルウル
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コメント

感想

誰にでも不安は有りますよね。
好きだからこそ、故に疑いを持ち、確かめたくなると思います。

処で、最後辺りで背中を圭一さんの方に向けてしまいましたが、布団で隠れていたのでしょうか?

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中二病の同人大好きな変態。アニメよりゲーム派。
07th作品はうみねこよりもひぐらし。
いまだに圭魅が大好き主張は変わらず。
創作活動は別館で進行中。

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