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初心者 前編

2007–09–30 (Sun) 23:48
久々のリク。でも出来るものからやってきます。
今回は圭魅のエチ系。
本当はその前のをやらなくてはいけませんが、ちょっと内容が難しくて勉強中なのです^^:
そんなわけでできるこれから。いつもと変わらない気がしますがorz
長いので二部構成にしました。

18歳未満は閲覧しないで下さいっ!



秋真っ只中。
今となってはひぐらしの声も過去のもの。次に聞くのは来年の夏だろう。
外では落ち葉がたくさん転がっている。山の方では綺麗な紅葉が見える。
そんな雛見沢で日々を過ごす中、詩音が園崎本家、つまり私の家に会いに来た。
にこやかに微笑む詩音に警戒しながら私は詩音と話していた。
「そう言えば、あの鈍感男とはどう過ごしてるんですか?」
「どうって、普通に。何も変わらないよ」
そう、何も変わらない。
今となっては不安になってた自分が情けない。でもあの時はしょうがない。
「普通ねぇ・・・・・・デートとかしないんですか?」
「で、デートって・・・そりゃぁ、するけど・・・・」
「そうですか。じゃあどれくらい?」
何かに期待をしながら詩音は目を光らせてこちらを睨む。
その姿はまるで猫の目だ。ある意味不吉だ。
「えっと・・・・・・月に・・・・・1回
バン、と音を立て詩音は顔を至近距離に近づけてきた。
その表情は呆れたとお子ちゃまと言うような、とにかく色々な表情で言い表しにくい。
「お姉・・・・馬鹿でしょう?」
「ば、馬鹿って・・・何さ」
恥ずかしさで顔が赤くなるのがわかる。
あっちは呆れてるけどこっちとしてはかなり恥ずかしいこと。
「いくら何でも月に一回なんて馬鹿がやることですよ。最低でも二日に一回くらいやらないと」
「そそそそそそんなに頻繁に出来ないよ」
無理無理無理無理。絶対に無理。
恥ずかしさと驚きに満ちながら私は首を横に振った。
「ダメですね。カップルはそれくらいやらないとおかしいですよ」
それはあんたの常識でしょ、と言いたかったがややこしくなるからやめた。それにそんなことを言ったら後が怖い。
「はぁ~~、本当にダメなお子ちゃまですね。頭が痛くなってきますよ」
頭を抱えながら詩音は溜息を吐き出す。
なんだか無性に悔しい気がする。
「じゃあ当然、圭ちゃんとやってないんですね?」
カキーン、と頭の中でバットでボールを打つ音が聞こえたのと同時にものすごい痛みが頭を過ぎった。
一瞬、ご先祖様たちのところに行くかと思った。
「その表情と反応からするとまだのようですね」
「わ、悪かったわねっ!」
乱暴に否定をする私に詩音はまた溜息をもらす。
なんだか詩音に見透かされるのが悔しくて泣きたくなってくる。
「お姉のへたれっぷりを聞くとなんだか圭ちゃんが可哀想になってきますね」
ムカツク。物凄くむかついて今すぐにでも〇流しでもしてやろうかと思えてきた。
って私だけのせいのなのか?
「いえ。そう言うわけじゃないんですがお姉がリードしないと圭ちゃんはやりませんよ。なんたってあれは相当お姉に気を使う人ですから」
・・・・・こいつ、心を読む力でも手に入れたのかよ。
「いいえ。お姉がわかりやすいだけですよ☆」
「うるさいっ!」
涼しそうな顔をしながらからかうかのように言う詩音がもう憎たらしくてしょうがない。
なんで一卵性でこんなに違うのかつくづく思う。
「とにかく、お姉が早くやらないと私が取っちゃいますよ?」
「ダメッ!!!!絶対にダメ。やったら*す。確実に*す」
「冗談です。お姉もつくづく冗談が通じないですね」
詩音が言うとまったく説得力がない。むしろ嘘が本当に聞こえることが多いから怖い。
私は怒りを露にしながら詩音に飛び掛るんではないかと思わせるほど大きな声で、ダメと言う。うるさいとか婆っちゃに言われても知るものか。
「わかりました。わかりました。だからそんなに怒らないで下さい」
「うるさい。うるさい。うるさーい!!!圭ちゃんは私のだから私とだけやるの」
「へぇーーー私とだけねぇ・・・・」
わがままを言うこのように反論する私を無視して詩音は一人で考え始めた。
そのことに気づいたのは考え初めて30秒後だが刹那の差で詩音の言う言葉の方が早かった。
「お姉、明日って鬼婆はいないんですよね?」
「・・・・・・・あ、うん。明日はいないけど」
「・・・・ふっふっふっふっふ」
詩音の不気味すぎる笑い声が私の体を包むかのように部屋の中に響き渡った。
気持ちが悪い。そして、前進が凍るように寒い。これは・・・・嫌な予感の前触れ。
「ふっふっふっふっふ」
「し、詩音・・・・・?」
私の呼び声にも動じず、詩音はすぐさまその場を去った。
取り残された私は未だに嫌な予感の寒気が体をさまよわせた。むしろさっきより寒くなった。


詩音が帰ってきたのは数分後。正確な時間で言うと5分くらい。
でも明らかにさっきとは顔が変わっていた。
まるでその顔は梨花ちゃんの黒い笑みを思い出させた。
「詩音、何してたの?」
恐る恐る聞く私とは対照的に詩音はむかつくほどに健やかな笑みを見せた。
でもむかつく表情であったがそれより寒気を感じさせる笑みであった。
もの凄く嫌な予感・・・
「ちょっと圭ちゃんと話してました☆」
当たってしまった。
大体さっきからのことから想像してたが現実で言われると痛い。
それで、ともう一回恐る恐る聞くとさらに明るい笑みを見せた。
「嫌ですね、いい方の話ですよ」
嘘でしょうな。この顔はどう見ても黒い。それに後ろから黒いオーラがビンビンたってる。
「圭ちゃんに明日はうちに泊まって下さいってお願いしただけですよ」
「なっ!?」
「お姉のためにね☆」






「はぁ~」
受話器を置いて溜息を漏らす、俺こと前原圭一。
時間帯で言うと夜に詩音は魅音を装っていきなり電話を仕掛けてきた。
まあ、最初は分からなかったが話しておくうちに詩音だとわかった。
姿ならが一目で見破れるが声だけで判断するのはなかなか難しかった。
でも好きなやつを間違えるほど俺はダメなやつじゃない。話しているうちに魅音らしい部分がないことを見つけあわせることにした。
その結果が泊まりに来い、となったのである。
詩音のやつ、勝手に決めたな。
第一、魅音と名乗った瞬間から詩音の意思があると読めた。魅音なら自分でいちいち言ってくるから詩音が無理矢理決めたんだな。
まあそれはいいとしよう。そこまでは問題がないんだが。
「エッチしよう、てどういうことだよ」
いきなり電話でそう言われても困る。しかし喜びがあった。
実を言うと俺はこの数ヶ月間、自分の欲望を押さえ込んでいた。
魅音は絶対にこう言うことはやりたくなさそうだったので何も言わずにいた。
時々、負けそうになるがなんとか魅音を思う気持ちで抑えていた。
でも・・・これが魅音の意思なら・・・・俺は、どうする?
決まってるだろう。やる。
魅音がいいと言ってくれるなら俺は喜んでやってやる。まあ自分の意志も多少存在するが、な。
「ぐだぐだ考えてもしょうがないか」
明日になればわかるさ。
結論を出した俺はもうこの話題に入ることはなかった。






体が燃え出しそうなほど熱かった。
今日、本当にやるのだな、と考えると自分が自分でなくなっていた。
詩音から「圭ちゃんとやることでも考えてみなさい」とか言われた。
最初はそんなものを想像したくなかったが興味からか頭から離れないからかわからないが知らないうちに一人で妄想の世界に入っていた。
頭だけなのに考えるだけで体が中から燃え出しそうだった。
こんなことは初めてだった。
まるで自分の中で期待していた気持ちが爆発しそうだった。
圭ちゃんに触られる。それもいつもとは違って大胆に。
・・・・そう言えばそんなことを考えて自慰行為をしていた時期もあったな。
あの時はただ圭ちゃんでいっぱいになってもう圭ちゃんのことしか考えられずにいた。
最近はあまり頻繁にはやらなくなったが今でも時々する自分がいることに一人赤面した。
これじゃあ私も期待してるようじゃない・・・
その線は有力だった。多分私は期待している。
じゃないと今この時に嘘だと言っているはずだから。
「おい魅音どうした?顔が赤いぞ」
「へ?あ、いやなんでもない」
「ふぅん。なら、いいけど・・・」
心配したのは一瞬だけだった。
現実ではすでに圭ちゃんは泊まりにきていた。昨日のことからそろそろ24時間が経とうとしていた。
外では虫の声も聞こえず静かなものだ。でもそれがなんだか気持ちが悪い。
普通なら馬鹿話でもして楽しむけど今日はそんな気分になれずにいた。
今日の二人には会話らしい会話がなかったと気づいた。
多分それは圭ちゃんも意識していると思った。
男の子はこの時期に色々な好奇心が生まれることが多い。
現に圭ちゃんだって色々なことに興味を見出していたのも最近になって気づいた。
その圭ちゃんが私と言う・・・・彼女、と・・・・してたいと思う気持ちはわからなくもない。
それが当然の気持ちだろう、と私は頭で理解していた。
「「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」」
沈黙が続いた。この状態はなんだか心地悪い。
「け、圭ちゃん・・・・」
何か話題を吹きかけないと・・・・えっと・・・えっと・・・
「きょ、今日は二人きりだね」
馬鹿、私の馬鹿。余計プレッシャを感じさせてどうする。
言ってから後悔して赤面する圭ちゃんの顔が目に入った。
「み、魅音」
圭ちゃんはまるで覚悟を決めた目で私に呼びかけた。
その瞬間、私は悟った。
「な、何かな?圭ちゃん」
これからのことを・・・
「昨日のことって本当か・・・?」
「え?ああ・・・・あれね・・・その・・・えっと・・・」
「詩音が言ったってわかってる。でも・・・魅音は嫌か?」
詩音に気づいた圭ちゃんに驚きはない。
だってもう圭ちゃんには私たちの判断は完璧についていた。その点は家族の域を越えている。
「えっと・・・・その・・・・・あの・・・」
「もし・・・いいなら・・・俺は魅音を抱きたい!」
圭ちゃんの気持ちを伝えられた途端、私の中でおかしな感情が動き始めた。
それは胸が苦しくなり体がとても熱くなるものだった。
この感情は・・・・わかっていた。
ああ、私も圭ちゃんとやりたかったんだな。
「いいよ。圭ちゃんになら抱かれてもいいよ」
自分の気持ちを伝えて私は圭ちゃんの体を受け止めるかのように抱き寄せた。
その時、不思議な事に恥ずかしい感情は皆無だった。






魅音のぬくもりが俺の体を包んだ。それと同時に心も温められた。
俺は男としてだが魅音をリードしないといけないと考えた。
だから・・・玉砕覚悟で言ってやった。
でも答えはOK。むしろ魅音は待っていたかのように答えた。
その時に感じた。
魅音も俺を求めていた、と言う事実に。
ああ、俺って本当に鈍感だな。恋愛に鈍感とか言われてたけど俺自身、女の子の気持ちがわからないからそれが原因だろうな。
今になってもっと早めに言っておけばよかったと後悔した。
でも仕方ない。過去はいいから今を・・・
魅音、と好きな女の子を呼んで俺も抱き返してやった。
そう言えば魅音から抱かれたのは初めてだったことに気づいた。
どうやらそれほど求める気持ちが大きかったらしいな。今までそのことに気づけなかったことに申し訳なかった。
「圭ちゃん・・・私初めてだから」
「ああ、大丈夫。俺も初めてだから気にするな」
魅音はそっか、と笑って見せた。安心感が生まれたらしく少し明るくなった。
「圭ちゃん・・・」
目で問い掛けてきた魅音に俺は頷く。
俺は魅音と向き合い吸い寄せられるようにキスをした。



「ちゅっ・・・・んっ・・・・」
最初はいつものキス。ただ大胆に熱いキスを交わす。
それだけなのにいつもと違って体が蒸すような暑さだ。
きっと興奮なんだろうと感じながら夢中になっていた口に神経を集中させた。
柔らかくて生温かい唇。それが俺の唇に当たる。
堪らない。堪らな過ぎる。
「んっ・・・・はぁ・・・・・んん・・・・」
魅音が俺に求めてくるのが俺の心のドロドロの欲望を刺激した。
「んっ・・・んん?!!・・・・んむっ・・・・」
俺は魅音の下顎に指を添え自分の舌を差し入れる。
魅音は驚きで体を震わせたがすぐに俺の舌を受け入れた。
他人の舌には触れることは普通ならない。この機会に自分のと魅音のを比較すると同じだ。
柔らかくて涎がたくさんついていたのがわかる。
まるっきり初めての感触に俺は夢中になる。
「んっ・・・・んむっ・・・・は・・・・ちゅっ・・・・」
唇を塞ぐから舌で魅音の口を犯す変わっていたが夢中になって手が暇になっていたのがわかった。
「んっ・・・はぁ・・・圭ちゃん」
「はぁ、魅音」
互いに息遣いが荒い。
俺は体が焼けるようなほど興奮していて俺の息子が起きだした。胸も苦しくて息が出来ない。
自分が自分でないと思えてしまうほど魅音に興奮していることがわかる。
ヤバイな、と悟る。
このまま続けたら理性が消えてしまいそうだ。それほど魅音に興奮している。
そんな危ない状態で魅音を見る。
魅音は肩で息をしていて息遣いも荒い。顔も真っ赤になってまるでりんごのようだ。
あ、もう・・・無理。
気づいた頃には俺の下で魅音が倒れていた。



「魅音、胸触るぞ」
「ふぇ・・・・?ちょっと!」
魅音は驚くが俺はそんなことは無視して魅音の洋服をたくし上げる。
そこで出てきたのは真っ白なブラ。
すげぇ、と言うのが第一印象だった。
白いブラはまず大きい。この歳ぐらいの子は普通もっと小さいはずだ。東京だとそうだったからわかるが魅音は次元が違う。
なんと言う発育だ。詩音のやつはよくからかって胸を強調させてくる。
その時の弾力と大きさから大体これくらいだと目途をつけていた。
でも想像と現実は大きく違った。
魅音の胸はきつそうに見える。しかも谷間まで見えている。
こんなことを誰が想像しただろうか?
恐ろしいほどの驚きと喜びが俺の心を持ち上げる。
「け、圭ちゃん・・・・」
恥ずかしさで顔を隠す魅音に俺はドキッと来た。
もうその仕草が可愛くて少し苛めると言う感情が出てきた。
「恥ずかしがらなくてもいいのに。発育がよくて立派だぜ」
「//////~~~~~~~~」
さらに真っ赤に顔を隠す。
その隙に俺は魅音の背中に腕を回した。
えっと・・・確か・・・ここか
「ひゃぅ!!??」
ブラのホックを外したことで魅音は開放感を感じたらしく情けない声を上げた。
・・・・まさか、部活の罰ゲームで学んだことを生かす事になるとは
その嫌な事実を心の中で受け止めながら取ったブラを見る。
大きさを直でみると凄まじい。ちゃんと胸の形になっている。
そのことだけでも凄まじい事実だ。
「そ、そんなに見ないでよ!」
俺の手から乱暴にブラを取った。でもそのおかげでおいしいものが見れた。
魅音の胸。いい色を出していてブラよりも大きい。そして桃色の突起が俺の目に入ってくる。
「~~~~~~だ~め~!!!」
魅音はそのことにも気づいて自分の突起、乳首だけを隠した。
しかしそれでもまだおいしい。
隠し方が下手かどうかわからないが、今度は隠した腕で胸が凝縮され谷間が強調される。
あー、もう耐えられない。
次から次へと来るおいしい状況に俺の歯車は動き出した。
魅音、と呼ぶのと同時に俺は魅音の胸に手を動かす。
「だ~め~え~。恥ずかしいよ」
顔を真っ赤にしながら魅音は以前胸を隠していた。
「こいつ・・・じゃあこれはどうだ」
「ひゃぁ!」
俺は魅音のわき腹を刺激する。くすぐりだと効かない可能性があったのであえてこっちで試してみた。
身構えていない時にわき腹を刺激するとかなり効く。それにわき腹が隙だらけだったのであえて刺激にした。
力とか一瞬抜けるのがわかったが魅音も負けを認めなかった。
床に胸を押し付け俺の手を塞ぐ。そうするとさらに谷間が強調されてさらに興奮してしまいそうだ。
「ダメだよ、見ちゃ」
そう言われると見たくなるのが人である。こうなったら実力行使だ。
無理矢理自分の手を魅音の谷間に押し入れた。
強引ではあるが今はこうした方がいい気がした。
「魅音・・・いいだろう?」
「やだよ。恥ずかしい」
さっきまではやる気満々だったのにおかしなところで恥ずかしがるやつだ。
まあそう言う部分が俺は好きでもあるがな。
・・・・・・・・・・・?
ふと魅音の背中にある不思議な色に気づく。
あれ・・・・・?魅音の背中にあるのって・・・
そしてずらしされていく洋服はついに隠していた背中を露にさせた。
「・・・・刺青」
「ふぇ!!??」
それはまさしく魅音の、鬼の刺青だった。



後編へ




とりあえずここまでにしときます^^:
細かく書いてしまったら知らない間にかなりの長さになってましたよ。無計画で書きますからもう何がなんだかorz
こんなに細かく書いたのは久々だったのでかなりおかしくなってますTT
こんな下手な文しか書けない自分が嫌になってくるよ。あ、首から蛆虫がでt
今回は緩めですが後編はほぼエチなので(すいません><
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コメント

感想

久しぶりに拝見した気がします。
今日から十月ですね。
なかなか後を引く、面白い区切り方ですね。
続きが楽しみです。

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Author:キラ
中二病の同人大好きな変態。アニメよりゲーム派。
07th作品はうみねこよりもひぐらし。
いまだに圭魅が大好き主張は変わらず。
創作活動は別館で進行中。

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