fc2ブログ

園崎魅音、女の子計画 第五

2007–05–23 (Wed) 23:18
なんだか・・・ネタが被ってる気がします。
でも・・・しかた・・・ないね。
やることが限られてますからね。

最近気づいたけど、ここはWed拍手がないから少し不便だね。
でも置けないので、それ以外で感想などお願いします(ぺコ

  18歳未満 百合嫌いは見ないように

「ああああああアンコール~~~~?????」
「何ですか?さっきはあんなにノリノリだったじゃないですか」
それを言われて魅音は赤くなる。
確かにあれは自分でやったことだ。
それは否定しようがない事実だ。
「いいじゃないですか。減るものじゃありませんし」
「そう言う問題じゃないーーーーー!!!!」
しかし詩音はそんな反論にはお構い無しに魅音の胸を掴んだ。
「って、ちょっとどこ触ってんのよ!!!!」
「う~ん、やっぱりお姉の方が胸大きいですね」
「姉妹だからそんなの同じだろ!!!!離せ!!!!!!」
魅音はそう言ってまた駄々をこねる子供のように体を振り回して詩音を離そうとする。
しかし、この小さい浴室ではそんなの意味がなかった。
「こっら、危ないですね」
「うるさい!!!!早く離れろ!!!!!」
魅音は背中から胸を掴んでいる詩音に何度も離れるように命令する。
だがそんなことで引かず詩音は胸を揉みはじめた。
「んっ・・・ちょっと・・・」
「やっぱり、柔らかくて、弾力性がありますね。私もこんなにあったらな・・・・」
詩音は魅音の方が胸が大きいことに不満を抱いた。
「んっ・・・・やめろ・・・・」
「あれ~~お姉これくらいで感じちゃうんですか?お姉実はこう言うの結構敏感じゃないんですか?」
そう言うと先にあるものをつねる。
「きゃっ!!!」
「やっぱりこう言うのに弱いですね。えいっ」
詩音はもう片方も同じようにつねる。
「んんっ・・・・痛・・・・」
「あらすいません、お姉。少し強すぎましたね」
そこで今度はまたアソコに詩音は手を伸ばす。
その場所はさっきの影響からか、感じてしまったからかすでに濡れていた。
「もう、お姉ったら。いつからこんなにHな体になったんですか?」
「それは詩音が・・・・」
詩音はそれが言い終わる前にまた秘部を触る。
「本当にHですね。さっきよりぬれてますよ?」
そう言うとまた指を入れた。
今度は信じられないほどすんなり入って中にも余裕があった。
「ん~~、もう一本いきますか」
詩音は空いているもう一本の指を入れた。
そこでやっとちょうど良くなった。
「お姉、さっきより緩くなってますよ」
「えっ・・・ウソ・・・・そんな・・・・」
それには魅音はショックを隠せなかった。
たった、数時間で広がってしまうとは思ってもみなかった。
「ぬ・・抜いてよ」
「ええ~~!!そんなもったいないこと・・・」
そこで詩音は言葉を止めてニヤリと笑った。
「いや、いいですよ。抜いてあげます」
そう言うと詩音は本当に指を抜いた。
しかし抜くのと同時に石鹸を指につけてまた指を二本入れた。
「ちょっと、詩音」
「お姉、そういえばここは浴室でしたね。なら体を洗わなくてはいけませんね」
そう言い終わると詩音は指を動かし始めた。
「・・・・あっ・・・ああ・・・・」
「すごいですね。こんなことでも泡が立つんですね」
魅音の秘部は少しづつ泡が立ち始めている。
これには詩音も興味深そうに見ていた。
「・・・・・あん・・・・・詩音・・」
「まさかもう限界なんですか?」
詩音はより強く指を動かす。
魅音はさっきのオナニーでいっているので、限界に近い。
詩音にはそのことがわかっているかわからないが、限界が近いということは読めていた。
「お姉・・・・可愛いですよ・・・」
「ああん・・・詩音・・・・しおん!!!!!!」


「もう、ろくに風呂に入れなかったじゃないのよ」
あれから魅音は風呂を上がり、詩音に愚痴を言いまくっていた。
「今日はもう疲れた」
「そうですか」
外は知らない間に暗闇に包まれていた。
「んじゃ、私は帰るよ」
「待ちなさい、お姉」
帰ろうとする魅音を詩音は強引に捕まえた。
「ちょっと、さっきから何?」
「残念ですが、今日はもう本家には帰れませんよ」
「どういうこと?・・・・・まさか・・・・・あんたなんかやってないよね?」
魅音は詩音に恐れながら、質問した。
「ご名答♪ですから今日は私の家に泊まるしかありませんよ」
魅音はこのとき思った。
こいつ・・・・もう一回爪、剥がさせようか、と







まだ終わりませんよ?
一応あと一回を考えてます。
最後は出し惜しみしないようにしたいですね。
あと僕は道具を使いません。というか道具がわからん><
だから最後はもう体だけで☆
スポンサーサイト



« 園崎魅音、女の子計画 第四 | HOME |  園崎魅音、女の子計画 最終 »

コメント

ども

いい、百合話だね★
できたら続けてねw

コメントの投稿

 
管理者にだけ表示

 | HOME | 

FC2カウンター

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

カテゴリ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

プロフィール

キラ

Author:キラ
中二病の同人大好きな変態。アニメよりゲーム派。
07th作品はうみねこよりもひぐらし。
いまだに圭魅が大好き主張は変わらず。
創作活動は別館で進行中。

カレンダー

03 | 2024/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

リンク

リンク

参加中同盟

ひぐらしのなく頃にWebRING

貰い物

わけあい:18禁圭詩×魅マンガ ヂャイロ