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熱曝し編 前編

2007–11–12 (Mon) 01:02
二ヶ月以上前の霧衣さんのリクです(私、最低だ!
すいません、何回もチャレンジしましたが結局サトシオンは無理でした><
それで『圭一の席で一人Hする魅音』の方で。
それが入っていればOKですよね。と言うことで相変わらずの圭魅で(勝手に変えるな!!!

18歳以下、性的表現が苦手な方は閲覧しないでください!!!




「ふぅー」
時刻は夜と言った方が近いであろう。
魅音は勉強での疲れを取るためにだらしない格好で座った。
「疲れたー!」
座りながら背伸びをして体を伸ばした。
その時、体中が『ボギボギ』となるのがわかった。相当こっていたらしい。
魅音は硬くなった体で少し運動を繰り返した。
「結構こってるな」
肩を動かしたり足を動かしたりするとよくわかる。
でも動かすごとに体の勘が戻るようでなかなか気持ちが良かった。
「まったく。勉強ばかりで休みくらい欲しいって話だよ」
誰もいない分校の教室で誰かに言うように愚痴を零した。
魅音は学校が終わってからずっと勉強三昧だった。いや、終わったからこそ圭一によって勉強三昧の時間にさせられたと言った方があっている。
知恵に部活の日を制限された魅音にとってはこの時間が半分地獄だった。
圭一のスパルタ教育。思い出すだけで震えが止まらなくなる。
ちょっと間違えただけでの圭一の怒り方はお魎に匹敵していた。その姿に一体何回泣かされたことやら。思い出すことも出来なかった。
でも残りの半分は喜びに近い感情だった。
悪魔になった圭一だがそれでも魅音にとっては最愛の人。
その人と過ごせる時間と言うのは魅音にとっては決して嫌なことではない。まあ悪魔の状態だから物凄く幸せと言うわけでもないが。
「圭ちゃん・・・・」
ふいに彼の名前を呟く。
ちなみに圭一は家に参考書を取りに走っている。つまりこの場にいるのは魅音だけになる。
季節は冬。ストーブで温められた教室に一人でいると言うのは寂しさがあった。
温かい空間を独り占めすると言うのはどうにもいい気持ちにはなれない。
似たような表現で言うならコタツで一人みかんを食べるに似たような気持ちだ。
「早く帰ってこないかな・・・」
魅音の声には悲しさがあった。
そう言えば言っていなかったが、圭一と魅音は恋人の関係だった。
両思いだった二人はあっさりと恋人生活を満喫していた。それに二人は互いのために色々なことをした。
まあ、その点で言うと圭一が熱心に勉強を教えるのも一種の愛情表現と言っても過言ではない。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ついに寂しさに耐えられなくなった魅音は圭一の席へと移動した。
「圭ちゃんの・・・・席」
まだ座った形跡が残る温かさが魅音のお尻から伝わる。
ここにさっきまで圭ちゃんが座っていた。
体が焼けるほど熱くなっていくのがわかる。熱くなるのは部屋が暖まっているからではない。
圭一の体温を感じて体が疼いてしまったからであった。
(今でも覚えてる。圭ちゃんに抱かれたあの時の感触を・・・)
頭でそんなことを考えながら着ていたセーターを脱いだ。
それから戸惑いもなくネクタイを外しブラウスのボタンを開け自分の大きな胸を露にさせた。
普段、後を引く魅音を知るものにとっては意外なことだ。
そのまま直に自分の胸を触る。
「あっ・・・んんっ・・・・・んあ・・・・あぅ」
いい感じに体が震える。
ちょっと試し揉みをしたくらいなのにさらに体が熱くなる。
「ふぁ・・・・ぁぁん・・・・・・んんっ・・・・ぁあ・・・・・」
気づいた頃には片手で自分のブラを外しながら胸の突起を弄くり回していた。
「あっ・・・・ぅあっ・・・・んんっ・・・・ふぅんぁ・・・・・・・あぁ・・・・」
すでに硬くなっていた突起は魅音の体をより快楽の色へと染めていく。
ピンクの突起、乳首を指で苛める仕草はまるで子供のような姿をイメージさせた。
爪の先で突っ突いたり摘んだりする。
たったそれだけなのに信じられないほどの快感が体中を駆け巡った。
「あぁっ・・・・んぁっ・・・・・ふぅぁ・・・・・あ、ん・・・・んんあぁっ・・・・」
でもそれだけじゃ満たされない。
(ダメ・・・もっと・・・・もっと・・・!)
自分の秘部を誰かに見せるように足を大きく開いた。
はぁ・・はぁ・・と肩で息をしながら自分のショーツに手をかけた。
すでに濡れてしまったショーツを躊躇いなしに右足首まで下げる。
「ああっ!・・・・んぁあ!・・・・ふぁああん!・・・・・イイっ!」
触れるごとに体が飛び跳ねるほど気持ちいい。
壁の隙間から遠慮を知らないと言うように愛液があふれ出る。
(私・・・圭ちゃんの席で・・・・漏らしてる・・・)
圭一の席で自慰をやることに改めて気づいたことに魅音はより一層大胆になる。
圭一のぬくもりがまだここに残っていることが魅音を大胆にさせていく。
「んふぅ!・・・・ああっ・・・・ふぅ・・・・・あっ!」
秘部に指を入れながら圭一のことを考える。
(これは圭ちゃんの・・・・・オットセイ☆)
「ああんっ・・・けー・・・ちゃっ・・・・・んふう・・・・」
円を描くように動かされる指。そこからエッチな水音が聞こえてくる。
「あっ・・・んんっ・・・・ひゃっ・・・・・あぁ・・・・」
(ダメ・・・気持ちよ過ぎる)
あまりによ過ぎるために体が刺激を求めて求めてしょうがなくなってくる。
そのせいで動かす指も激しく出し入れされたりさっきより大きな円を描いて動き回る。
「ふあぁぁぁ!・・・だめっ・・・・イク・・・・もう・・・ああっん!」
いやらしい水音は誰もいない教室にも廊下のも響いていた。
魅音の絶頂はすぐ目の前だった。


バタンっ
「???!!!」
だが廊下で何かが落ちる音が聞こえた。
「・・・・な・・・・何・・・・?」
ここで魅音の頭に一つの考えが浮かんだ。
誰かが廊下にいる。そして・・・私の・・・・
「だ、誰かいる・・・の?」
恐る恐るそこにいるかもしれない誰かに聞いてみた。
(気のせいだ・・・気のせいであって・・・)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・30秒が経過
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1分が経過
(だ、誰もいない。気のせいー『ガラガラっ』)
しかし無情にドアが開かれた。
「!!!!け、圭ちゃん・・・・」
そこにいたのは最悪の人物。魅音の恋人の圭一だった。
「な、なん」
『なんで?』と言おうとしたが圭一がここにいた理由はすぐにわかった。
「参考書を取ってきたら・・・・な」
圭一はとても罪悪感に満ちた表情をしていた。
魅音が見つかったのが悪いと言うのが普通だが、圭一は自分に全て原因があると思っていた。
「悪かった・・・・魅音が・・・そんなに辛かったなんて・・・・知らなかった」
「な、なんでそうなるのさ?」
「いや・・・・俺の名前ばっか呼んで寂しそうだった・・・・からか・・・」
圭一は自分はとても悪いと感じていた。
(魅音が原因になったのは自分にあった。やっぱり魅音のことをまったく理解していなかった自分はどうしようもなく屑なやつだ)
「だから・・・・そのな・・・・・・・・魅音」
圭一は何かを決めたらしく圭一の席に座り込んでいた魅音をすぐに抱き寄せた。
「けけけけけけけけけいちゃん????!!!」
「・・・・もう・・・しゃべるな・・・」
魅音の顔に圭一の顔がゆっくりと近づく。魅音は意を決したらしく目を瞑った。
「んんっ・・・・・ちゅっ・・・・」
ぎこちないが圭一は魅音にキスを繰り返す。
でも少し違っていた。夢中になりながらではなく丁寧に丁寧にやるように優しい口付けだった。
「ちゅっ・・・・・んむっ・・・・・魅音」
名前を呼ばれて気づいたが魅音の太ももに圭一のものが当たっていた。
辛そうに苦しそうにしていた圭一の肉棒は見てる方としては気になってしょうがない。
ベルトを外して下に履いているパンツごと降ろし肉棒を外に出した。
「!!魅音・・・?」
「あっ・・・ごめん。なんだか・・・苦しそうだったから」
魅音は真っ赤な顔を隠すように俯きながら圭一に言い訳を言う。
でもその姿には説得性と言うものは無。そのことに圭一は『クスクス』と笑ってしまった。
「な、何さ・・・」
「だって魅音、全然言い訳になってないんだもんな」
『な?!』と図星を突かれたようにさらに顔を真っ赤にした。
やっぱり言い訳だったというようなその顔はそう見ても『女の子』にしか見えない。
でもさっきは違った。さっきの魅音は『女の子』ではなく『女』になっていた。
だから圭一は
「んんっ!」
「どうした?乳首、感じちまったか?」
そんな魅音に少し悪戯がしたくなった。
『女』としての魅音は確かに好きだが圭一が好きなのは『女の子』としての魅音。
(さっきまでは罪悪感などがあったけど結局は魅音が俺を求めて飢えていただけ。
なら俺が魅音にあげればそれでいい。それ以外は自分の自由でいいな)
なんとも都合のいい考えに至った圭一だが筋は通っていた。
決しておかしい部分はないし男としても,、圭一らしい考えでおかしくない。
「なあ魅音?さっきからそんな姿で恥ずかしくないのか?」
『え?』とよくわからなそうな声を出すがその意味をすぐに理解した。
曝け出された胸とグチャグチャに濡れた秘部。その二つをさっきから気にしないで話していた魅音。
すぐに隠したくなるが圭一によってそれは阻止された。
何故なら圭一が一方的に魅音の手を掴みそのまま押し倒したからである。
「まずは責任とってくれよな」
「せき・・・・にん・・・?」
わかってない魅音に圭一は分かるように、魅音の手を持って
「??!!!!!」
自分の肉棒に触れさせた。
「ほら。魅音のせいですっかり元気になっちまった。触れてみてわかるだろ?」
「あ・・・・~~~~~~」
「これも魅音のせいだぜ。だから」
魅音の手を離してやり、自分の肉棒を魅音の顔の前に持ってきて
「・・・・・・・俺の言いたいこと・・・・・わかるよな?」
不敵に微笑んだ。
もちろん魅音は『いやだ』とも首を横に振ると言うことも出来なかった。



時刻は完璧に夜の時間になっていた。
外は漆黒に包まれて光が少しある程度。この雛見沢は都会ほど電柱は立っていない。
それが夜とどう関わるかは言わなくともわかるだろう。
しかし教室はまだ明るかった。
「やる前にさ。・・・・・触っても・・・・・いい?」
「ああ。じゃないと怖いんだろう?」
魅音は軽く頷いた。圭一はそれ以上魅音に何も言わなかった。
目の前にあった圭一の肉棒を恐る恐る手を伸ばす。
それから頭を撫でるように優しく撫でてみる。
触れるたびにビクビクとなるのはまるで自分のとあまり変わらない。ただ形が違うだけ。しかも温かい。
さっきまではおめおめと言うような感情があったのに今となっては目の前にものに興味津々になっていた。
「っ・・・・・ぅ・・・・・ぁ・・・・・み、魅音」
それに対して圭一は触れられる快楽に耐えていた。
「・・・・・・・圭ちゃん・・・・まさか・・・気持ち・・・いい?」
「ぁ、ああ。・・・・手が・・・触れるだけで・・・・・・すべすべして、てっ」
不思議だなと思いながら今度はそれを手で握ってみた。
すると圭一の体が本当に少しだけだが震えた。
(まさか・・・・これだけなのに・・・・・?)
驚きの反応に魅音はさらに興味を持った。
「そ、そろそろ・・・・・いいか・・・」
圭一が促すと魅音は名残惜しそうに手を離した。
その光景を見ていた圭一は少し複雑な気持ちだった。
(詩音みたいに・・・・・弄られないだろうか・・・・?)
あのドSな魅音の妹のことが頭に過ぎった。
(頼むから詩音みたいに俺が弄られるのはやめてもらいたいな・・・・)
さっきまで弄ってやろうなんて考えていたのにその気持ちは消え失せ、逆に自分が弄られると言うことに不安を持つとは、複雑である。
「これを・・・・舐めるの・・・・・?」
魅音は疑問を持ちながら圭一に質問した。
(そう言えば・・・魅音にご奉仕してもらったことはまだないな)
今までのことを回想するがご奉仕してもらったことはなかった。
これが初プレイになる。
「ああ・・・・無理しなくていいから。ゆっくりな」
この言葉の中にどんな意味があるのか魅音は理解していた。
そう言うことでまずは先端、亀頭に舌を遣わせてみた。
「んっ・・・・」
初めての感触。でも気持ちいい。
温かい舌が亀頭に当たっただけなのに自分の自慰をやったりするより全然イイ。
「んっ・・・・ぁ・・・・・・ぅっ・・・・」
亀頭だけなのに。癖になりそうだ。快楽に耐えながら圭一は思った。
(圭ちゃん・・・・気持ちいいんだ)
圭一の声からそう解釈した魅音は圭一にもっと気持ちよくなってもらいたいと思う気持ちがどこからか湧き上がってきた。
それが魅音を大胆にさせた。
「あむ・・・・ちゅむ・・・・・じゅ・・・・んむ・・・」
「み、みお!あぁぁぁ・・・・っ」
ゆっくりと圭一の肉棒が魅音の口の中へと招待されていく。
そして圭一へとさらに激しい快楽が襲う。
口腔内は温かいと知っているが肉棒で感じるものは別物。
温かいと快感が同時にやってくる。
それがあまりにも気持ちよくて先端にぬるりとした液が溜まっていくのがわかった。
魅音もそれには気がつくが吐き出すわけにはいかない。
「んむ・・・ごく・・・・ちゅむ・・・・はむ・・・・ごく・・・」
肉棒を加えながら同時に『ごく』と喉を鳴らしながら液を飲んだ
「くぁ・・・・っ・・・ぅく・・・・すい・・・とれられる」
「はむ・・・ちゅむ・・・・あむ・・・・ちゅっ・・・・んんっ・・・・」
魅音の気持ちはより一層強くなっていった。
(圭ちゃん・・・・感じてる・・・・もっと・・・・もっと感じて・・・)
圭一への愛情だろう。それが魅音を大胆にさせる。
「んんっ・・・・ちゅむ・・・・・はむ・・・・・ちゅぷ・・・・ちゅ・・・・」
もはや魅音に羞恥心と言うものより『圭ちゃんに気持ちよくなってもらいたい』と言う気持ちの方が圧倒的に強かった。
「れろ・・・・はむ・・・ちゅぷ・・・れろ・・・ぺろ・・・ちゅむ・・・」
「待、て・・・・くっ・・・舐め・・・ぁぁぁぁぁ!!」
吸い上げだけではなく舌を遣って舐め始めることもした。
舐められるたびに温かい感触が圭一の肉棒を包む。
吸い込みと舐め。ご奉仕ならではのコンボに圭一の耐えるしかなかった。
「ちゅむ・・・れろ・・・・はむ・・・ちゅぱ・・・・ぺろ・・・・あむ・・・・ごく」
「み・・・みおん・・・そ・・・・そろそろ・・・・・・うぁぁぁぁ!!」
魅音は首を縦に振りご奉仕を続ける。
(いくらなんでも・・・口のなかじゃ・・・・・)
さすがに最初から口に出すのはまずい。
魅音のことを気遣うことにした圭一は魅音の頭を掴んだ。
「っ・・・・くぅっ・・・・ぁぁぁぁぁぁっ・・・みおんっ・・・」
が、魅音は肉棒を噛んでそれを否定した。
ずきっと痛みが走った。それで一瞬あとを引いてしまった隙に魅音はさらに大胆になる。
「ぅぅぅ・・・・ぁぁあぁぁっ・・・すいこまれるっ・・・」
圭一がイクのを促すように吸い込みを一気に強くした。
その時に出た精液を『こく』と飲み込みながら
「んっ・・・へーひゃん・・・・ひいよ」
と促すように舌を遣った。
舐め回すような舌遣い、引っこ抜くかのような吸い付けに圭一は
「くぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
魅音の口の中で精液をぶちまけた。
「んんむっ!!んぶっ・・・ゴクッ・・・ゴクッ・・・ゴクッ」
魅音は少し驚きむせたが圭一の精液を喉を鳴らして飲み込んでいった。
(圭ちゃんの・・・・多い・・・・それに・・・・熱い)
うっとりしながら肉棒をゆっくりと開放した。



後編へ





リクのついでに補給と言う卑怯な手ですいません><
一人Hネタは『見つかってそのまま二人でやる』というのが王道らしいので。
一応、本番は次。結局はここでもうリクが達成なんですがね^^:
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コメント

感想

読みました。
魅音さんの冬場の分校での孤独な情事?、そして圭一さんとの情事なかなかほんわかです。
二人がどの様に流れ、流れに身を委ねるか、後編が楽しみです。
出来れば、冬場の吹雪と豪雪の中、分校に恋人同士の魅音さんと圭一さん二人きりで取り残されて、体を暖める為に肌を重ねると言う話が読みたいです。オチは翌日迄二人で寄り添って寝ていたら、日直の人に起こされた、と言うのはどうでしょうか?

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Author:キラ
中二病の同人大好きな変態。アニメよりゲーム派。
07th作品はうみねこよりもひぐらし。
いまだに圭魅が大好き主張は変わらず。
創作活動は別館で進行中。

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