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お泊り 圭一と魅音の初体験 3

2007–11–20 (Tue) 01:01
だいぶ本格化して参りました^^
前回は・・・・まあまっとうなものじゃないでした。時間的にも色々ありの状態で作ってますし(早く作らなかったのは自業自得orz
だからここでいつも通りに戻したいと思います。受け魅音に!!

18歳未満、性的表現が苦手な方は閲覧しないでください!!




勝者は堂々とするのが普通だ。
エッチな体の魅音をこのまま楽しく頂くのが一番いいのだろう。
「じゃあ魅音。これから魅音は俺の言うことに全部答える。もちろん嘘はなしだ」
「え・・・・?それ・・・・だけ?」
「ああ。たったそれだけだ。シンプルで簡単だろう?」
拍子抜けなのだろう、『その程度か』と顔に書いてあるが、魅音はこの罰ゲームの真の恐ろしさを知らない。
「じゃあまず最初に。さっきのご奉仕の目的は何だ?」
「え・・・・?そ、それは・・・・・・圭ちゃんを気持ちよく、きゃぁ!!」
嘘をついた子には罰と言うのが俺の方程式。
罰に魅音の乳首をデコピンをするみたいにピンと刺激した。
「嘘はダメだぜ。罰ゲームは絶対だろ?部長がそれを忘れてどうするんだ」
「あっ・・・・そ、そんなわけ、ひゃぁ!」
もう一回今度は逆の方をついてみる。
感じて震える魅音を見るのがものすごく快楽だった。感じてる表情が可愛いし興奮させてくれる。
「言ったばかりだろう?嘘はダメだぜ」
「・・・・・・・・・うん」
複雑な表情を浮かべながら小さく頷いた。
でもこれは罰ゲームを守るのが目的なのか刺激されないようにするのが目的なのかはわからない。
「では改めて聞くが、ご奉仕の目的は?」
「・・・・・・・・・圭ちゃんに・・・・・・仕返しをしようと・・・・・・やりました」
深々と詫びるような口調で白状した。
大体想像はしていたが魅音自身から聞きたかった。
「ふう~ん。じゃあお仕置きが必要だな」
「え?お仕置きって、あっ!」
もう一度ピンと乳首をついてやる。
大きな震えを見せながら魅音の感じてる表情が俺を興奮させる。
(ヤバイ・・・・・さっきから思ってるけど可愛い)
感じてる表情を見ながらそう思う。
魅音の耐える表情や感じる表情は俺にはつぼでしかない。真っ赤になりながら叫ぶ声も興奮を仰いでいた。
自分で言うのもなんだが、そんな魅音が自分の恋人か時々疑わしくなる。
だってそれほどこいつは可愛くて俺には勿体無さ過ぎてしまう。
「可愛い俺の魅音の姿をもっと見せてもらいたいな」
でも俺はこいつを離せない。
「俺の大切な恋人の姿をもっと見たい」
魅音は俺だけの愛しの人だから。



「んっ・・・・あっ・・・・やっ・・・・っ・・・・」
手始めにもう一度魅音の胸を揉んでいく。
でもさっきみたいに優しいだけではなく快感を送るように胸全体を満遍なく揉んでいく。
「あっ・・・・ふぁ・・・・・んんっ・・・・ぁっ・・・・・んぁっ・・・・」
魅音もさっきとは大きく違って声をあまり隠せずにいた。
さっきのご奉仕のせいで興奮しているのだろう。嫌な顔はしないでどんどん快楽の染まっていくのがわかる。
「魅音・・・・・気持ちいいのか?」
「ふあっ・・・・わ、わからない・・・・んっ・・・・けいちゃんに・・・・あぁ・・・揉まれると・・・・・っ・・・・・ドキドキして・・・・んんっ」
多分これは気持ちいいと言っているのだろう。ただ快感で言葉をうまく扱えなかったのだろう。
と一人で解釈しながら『ドクンドクン』なる心臓の音を聞きながら
「ひゃぁ!!・・・・そ、そんなぁっ!・・・・あぁっ・・・また・・・舐め・・・ぁんっ!」
魅音の胸元に顔を近づけ乳首に舌を伸ばした。
体を震わせながら甘い声を漏らす魅音に目眩を覚えながら舌で乳首を苛める。
さっきから硬くなった乳首を舌で感じながら胸も一緒に揉み続けた。
「あっ・・・ふぁ!・・・・んあっ!!・・・・・・あぁ・・・・んんっ・・・・」
感じる魅音の表情がより一層いい色を付けていく。快感に支配されていくのだろう。
魅音自身も少しずつ声も大胆になって甘さを濃くしていく。俺自身それはもう大感激なのだが声が大きくなっていくと脳髄が痺れてくる。
俺自身の興奮もかなりのものだろう。
「はぁ・・・魅音・・・・可愛いぜ・・・・はぁ」
その証拠に息を上手く出来ない自分がいた。
体全体が心から温まってオットセイ☆も興奮してしまって痛い。いや、こんなに硬くなった肉棒と言った方がいいだろう。オットセイ☆と名は合わないほど硬くなっていた。
(こいつを・・・何かに使えないだろうか?)
肉棒の痛みに耐えながらこれを使える方法を考える。
「あっ・・・・いやっ!・・・・吸っちゃ・・・・舐めても・・・・ああぁん!!」
口の中で苛められてる乳首が感じるらしく魅音は声を隠すと言う行為を止め始めていた。
その時、ふいに魅音の秘部と俺の肉棒が衝突した。
先から出ていた精液とおもらしで濡れてしまった魅音のショーツがエッチな水音を出す。
さらにはそこから快感が一気に伝わってくる。それがとっても気持ちいい。
(・・・・・そうだ!)
「あっ・・・・ああぁぁっん!!・・・ダメ・・・・・そこまで・・・・ああっ!!」
自分の肉棒を魅音のショーツ越しから秘部にグリグリと擦りつけることを思いついた。
(あ、これ、気持ちいいな)
硬くなった肉棒にはとても心地いい快感だった。
グチュグチュになった先がものすごくいやらしく興奮を煽ったりするがこれはこれでいい。
魅音自身も口では嫌々言ってるが内心では相当気持ちいいのだろう。
その証拠に
「あっ!!・・・・ふあぁぁ!!!・・・・イイ・・・・・ぁんっ!」
などと言って自身も快楽の虜になっていくことを口で言っていた。
きっとこれが開発された結果なのだろう。それでなければ・・・・・
「はぁ・・・・魅音・・・これ・・・・はぁ・・・気持ちいいか?」
「ああぁっ!!・・・・・イイの・・・・んんぁっ・・・・気持ち・・・・いいっ・・・ふあぁぁ!!」
あまりに気持ちいいのだろう。俺の頭を抑えながら快楽を堪能する魅音。
ちょっと苦しいけど求めてもらっているのがわかるから悪い気はしなかった。
「ふぁっ!け、圭ちゃん・・・・あぁっ!・・・・噛んじゃ・・・・んあっ・・・・ダメだよぉ」
「嘘つけ。気持ちいいくせに」
乳首を甘噛みすると一気に体が跳ね俺に体重が来る。
さすがに全体重を支えるのは辛いがこれ以上に俺を求めてくれる魅音はあまり見れない。
そんな魅音もやっぱり俺は好きだった。



俺はこれでもたくさんの知識を蓄えていた。
だから魅音にもあんなに感じさせることができる。まあ初めてだからものすごく上手いと言うわけではないと思うが。それに魅音自身が感じやすいだけかもしれない。
まあそれは置いておいて。ここまで進むと気になるものがある。
自分の視線はさっきから魅音の秘部。エッチな言い方だとマ〇コと言うものに釘付けだ。
男性はこんな肉棒だけど女性はどうなっているかは俺にもわからなかった。
実物などは愚か絵ですら見たことが無い。絵は法律上仕方ないが。
だから男としてもその部分には興味を引かれるものだった。
「あっ!・・・・ああっ!!!・・・けいちゃん!」
求める魅音の声が聞こえる。
脳髄がさっきから痺れてよくわからなくなるがこの声が誰かはよくわかる。
でも、今はそんなことよりも我慢と言うものの限界があった。
「!!あっ・・・いやっ」
好奇心を抑えられずにショーツに手をかける。
「ダメ・・・まだ・・・・早いよ」
「悪い。俺も我慢って言うものがある」
魅音の力なき反論を無視してショーツを一気に足首まで下げる。
びしょびしょのグチャグチャになった魅音の秘部が俺の前に現れた。
「あっ!いやだ。見ないでぇ~」
だが魅音は恥ずかしさのあまり足を閉じてそれを隠した。
まだ羞恥心と言うものが残っていたことにも驚きだったが真っ赤になりながら必死に隠す姿がものすごく可愛く見える。
それが俺の黒い部分をさらに真っ黒に染めることになろうとは魅音は知るはずも無い。
「あぁっ!・・・・ダメぇ~!見ないでぇ~~!!!」
閉じた魅音の足を強引に開かせる。
その時、力が無いのがわかった。快楽のあまり力が入らないのがわかる。
甘ったるい魅音の声に何回目になるかわからない目眩を感じながら初めて見る女性の性器に目を奪われた。
「・・・・・・・・・なんと言ったらいいのやら・・・・・・」
「ぅぅぅ~~。バカ~~~」
半泣きしながら俺を睨む魅音に迫力などない。あるのは俺を誘う甘い声だけだった。
「あぁっ!!・・・・いやだ!・・・・あんっ!!」
谷間みたいな部分を指を使って行き来させる。
それだけなのに魅音の声が気持ちいいと告げていた。
「魅音・・・感じるのか?」
「ぅぅぅぅ。圭ちゃんのバカぁ~~~」
さすがにさっきみたいにすぐには俺を求めないらしい。まあ少し中断したのが悪いが。
だが可愛い魅音の声がぐぐっと俺を興奮させた。
「あっ!・・・・いやっ!!・・・・ああんっ!!・・・・・ダメぇ」
感じている声と反論する声が両方聞こえる。はっきり言って聞いている方は混乱するが今の俺には何も思えなかった。
優しく擦ると出てくる愛液には俺も驚いた。女の子と言うものはここまで出るものかと感心するようなしないような。
「ダメだってぇ・・・・ふあぁぁ!!・・・あっ!・・・あん!」
ダメと言いながら感じている魅音を見ていると逆の意味に聞こえる気がする。
羞恥心でそうなっているからだろう。きっと心の中では『もっと』とか言ってるんじゃないだろうか。さっきみたいに。
でもそうなるとこちらとしても魅音にもっと感じさせたくなる。
少し早いかもしれないが自分の指をゆっくりと魅音の中に入れてみる。
「あぁっ!・・・そんな・・・指・・・やっ!!」
グチャグチャになった秘部から入るとそこはもう別世界。
指の締め付けが痛いくらい。でもそれが逆によくて温かい。
初めての経験には少し衝撃があったかもしれないがいい衝撃だった。
それから本で蓄えた知識通りに指をかき回してみる。
「ふあぁっ!!・・・・ああっ!・・・・ダメ・・・・・感じちゃう~!!」
「そっか。感じるのか?魅音」
軽く頷くと甘ったるい声をより一層を甘くした。さっきの通りになったのだろう。
(魅音のやつ・・・・・・感じやすいんだな)
そんな確信を得た俺はより一層感じさせたくなる。
「あん!!・・・かき回し・・・・ああっ!!・・・・んあぁっ!」
少しずつだが魅音の中に余裕が出てきた気がした。
きっと俺を受け入れている証拠だろう。そう考えるとまた俺は興奮してしまう。
「あふっ・・・・ふぅんっ!・・・・ああっ!!・・・ふあぁぁ!!」
今度は出し入れを繰り返してみた。
出る直前で入れると言うよくみるパターンで実践してみる。
ぐちゅぐちゅ、と水音が大きな音を立てる。とてもいやらしい。
「ああっん!・・・ダメェ・・・・おかしく・・・・なるぅ・・・・あっ!」
すっかり快楽の虜に逆戻りした魅音は俺を求めて抱きついてきた。
背中に回された手が俺の服を力強く引っ張る。でもいつものようにグイッと引っ張られる程度ではなくまるで赤ちゃんのような弱々しい力だった。
(魅音・・・・・俺を求めてるのか?・・・・・・・でも、なんだろうか・・・・?)
求めているのはわかるけど何故か腑に落ちない点があった。
(もしかしたら・・・・・・・魅音自身は本意じゃない・・・・・?)
何故かそんな考えが頭に過ぎった。
強引にセックスしてもそれは俺自身だけのわがままで魅音自身は何も出来ない。
いやだと言っても俺はやめない。だけど、それが本当に嫌な意味でのやめてなら・・・・
自然と行為が止まった。自分の心の迷いがどうしてもそれを止める方向へと持っていった。
「・・・・・え?」
「なぁ魅音。いくつか質問させてくれ」
『何かあったら相談する』なんて言葉が頭に過ぎった。
俺は物凄く鈍感だからこんなことも妄想かもしれない。でも、真意を知らないでセックスしても何も変わらない。逆におかしな方向へと発展していって・・・・・・・別れるなんてありえる。
それだけは嫌だ。絶対に嫌だ。こいつがいなくなったら・・・・俺・・・・
「圭ちゃん・・・・・泣いてるの?」
「え?・・・・・・・本当だ」
涙がこぼれるのがわかる。
(ああ、そうか。また考えが表に出たんだ)
苦笑いしながら使っていない方の手で涙を拭く。
「え・・・?」
そして魅音も俺の涙を指で拭ってくれた。
「どうしたの?・・・・私のやるの・・・・嫌だったの?」
「ち、違う。魅音とやるのが嫌なわけないだろう!」
「じゃあ・・・・・なんで泣いてるの?」
魅音は心配そうに俺の顔を見る。
畜生、俺のバカヤロウ!こんな子を不安にさせやがって!
「魅音がさ・・・・俺とやるの・・・・・嫌だと思って・・・・」
「どうして・・・?」
「ど、どうしてって・・!」
「私は圭ちゃん以外の男の子には興味ないよ」
そう言うと俺に向かってキスをしてくれた。
「私は圭ちゃんが好きだからセックスしてるんだよ。それに・・・・最初に言ってたでしょう?
圭ちゃんが欲しいって。これって好きだからじゃないかな?」
「・・・・魅音」
「圭ちゃんだって私が欲しいって言ってくれた。とっても嬉しかったよ。
まあ体を見られるのは恥ずかしいけど・・・・それ以上に嬉しい」
魅音は心のそこから俺に微笑んだ。
それがとっても眩しくて、まるで太陽だった。
「私、思うんだけどね。私たちのセックスって愛を体で伝えるのもじゃないかな?」
「体・・・で・・・?」
「うん。心身って言葉あるでしょう?心と体は一心同体。
だから体を求めあって交わり合う事って・・・・・・は、恥ずかしいけど、いいことだと思うよ」
確かに。心と体は一心同体。
大切なのは気持ちだ。だから体を預けると言うことは心を許すと言うことではないだろうか?
そして、求め合ったり交わり合ったりすることが俺たちの愛の結晶。
「まあ人によって犯罪になっちゃうけど、私たち二人はそっちに入らないかな?」
「・・・っ、魅音」
ああ、なんて情けないんだろう。今になってこんなことに気づかされるなんて。
俺は恋愛を全然理解してない。
「でも、圭ちゃんはいいことを聞いてきたと思うよ。
だから、そう落ち込まないで。恋愛はいばら道なんだからね」
「魅音・・・・・あり」
『がとう』と言いたかったが魅音は俺の口を塞いだ。
「私たちには私たちのお礼があるでしょ?」
そう言って魅音は唇を求めてきた。
俺はもう何も言わず全て『セックス』と言う一つの行為で答える。
「んっ・・・・はむ・・・・ちゅぷ・・・んんっ」
魅音は最初から俺に舌を絡ませてきてくれた。
あちらの方から求めて来てくれたことが物凄く嬉しくて泣きたいけどそれを舌で絡めつかせることで答えた。
「ちゅむ・・・・んっ・・・はぁ・・・・あむ・・・・魅音・・・・好きだぞ・・・んっ」
「はむ・・・・・ちゅぷ・・・・私も・・・・好き・・・・んんっ・・・・んっ」
積極的で熱いキスをしながら自分の指が圧縮されているのが気づく。
キスで感じてしまったからだろう。俺は魅音が感じてくれたと言う幸せを感じながらさっきから入れて動かさなかった指を動かす。
「んんっ!!・・・・あむっ・・・・はぁ・・・・あっ!!・・んんっ」
ゆっくりと動かすも体が感じるのだろう。
震えながらも声を上げながらも俺とのキスをやめようとはしなかった。むしろより俺の舌を求めた。
「ちゅぷ・・・んっ!・・・・はむ・・・ちゅぱ・・・んんっ!・・・ダメェ」
魅音は絶頂に近い。俺は舌と指を一気に激しくして魅音がイクのを促した。
「あむ!・・・・ちゅぱっ!・・・あっん!・・・・イク・・・圭ちゃん・・・イクよ!!」
「いいぞ。俺の指でイッテくれ!んんっ」
「んっ!・・・んんっ!・・・はぁんっ!・・・・・んんんんんんっっ!!!!!」
魅音は俺とキスをしながらそのまま絶頂を向かえた。
「んっ・・・あむ・・・・ちゅぱ・・・・・・・・んんっ・・・・・はむ」
でも魅音は俺を離そうとしなかった。
「んんっ・・・・・・ちゅぷ・・・・・ちゅっ・・・・はむ・・・・んっ・・・・」
だから俺も魅音と同じように離す気にはなれなかった。




続く





結局純愛に走ってしまいました^^:
やっぱり元がラブラブの甘々ですから純愛へしか書けないですね。でもこれが一番いい方向だと思います。
ちょっと場の空気を変えた部分が多々ありましたが、まあ仕方ないです。時間もないことだしorz
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コメント

感想

読みました。
なかなか巧みな流れだと思いますよ。
圭一さんの疑問と魅音さんの思いの返答、純愛物には付きもののほのかにじんわりと来ました。

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Author:キラ
中二病の同人大好きな変態。アニメよりゲーム派。
07th作品はうみねこよりもひぐらし。
いまだに圭魅が大好き主張は変わらず。
創作活動は別館で進行中。

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