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お泊り 圭一と魅音の初体験 4

2007–11–22 (Thu) 00:32
長かったこのシリーズも終わりを迎えることになりましたT T
最後の話はエチで終わりと言うのもなんなのですが、エチの方が愛情表現が強いからいいと思います。というのが私の考えだからこんな終わりです^^:
まあそんなわけで、最後の閉め。と言ってもうまく閉めてるか不安ですorz

18歳未満、性的表現が苦手な方は閲覧しないでください!!




「んんっ・・・・はむ・・・・ちゅぱ・・・・ちゅ・・・・」
舌を吸い寄せたり噛んだりしてお互いに感じ合う。唇が融けてしまいそうだった。
温かくて柔らかい唇がこの季節には丁度いい温度だった。
「んっ・・・・ちゅ・・・ちゅぱ・・・・・んんっ」
ゆっくり名残惜しそうに唇を離す。舌を離した時、お互いの涎で出来た銀の糸がとても綺麗だ。
「圭ちゃん・・・・そろそろいいよ」
大胆にM字型の足を組み立てて自分の秘部を俺に見せた。
魅音もかなり濡れていたのがわかる。俺もさっきからガチガチだ。
「いいのか?もう少し濡らさないと痛いかもしれないぞ」
「大丈夫・・・おじさんは耐えてみせるから任せなさい」
ここで自分のことを『おじさん』と呼んで強がるところは魅音らしいと言えば魅音らしい。
でも、これは相当痛いらしい。
「強がるなって。そうされるとこっちもやりにくいぞ」
「あはは、そうだね。やりにくいか・・・」
苦笑いを浮かべながら少し俯いてしまった。
一体何を考えてこうなったか?何が原因で俯いたのか?
そんなことが頭の中で考えられるがそれはあっという間に中断された。
「ねぇ・・・・ちょっと待ってて」
それだけ言うと魅音は裸のまま下の階に下りていった。
「????」
その時の俺には何がなんだかわからなかった。




2分後
「おまたせ・・・・」
そわそわしながら魅音は何食わぬ顔で帰ってきた。
でも顔はさっきより赤さがましていたように見える。まるで熱いと言わんばかりだった。
「どうしたんだ・・・・?」
少し心配と謎があったので魅音の手を握ろうとした。
「ひゃぁっ!」
でも魅音に触れた途端一気に体を震わせその場に座り込んだ。
「ど、どうしたんだ・・???」
まったく状況がわからずに頭を抱えるばかりだった。
一方の魅音は『これほどとはね』と苦笑いしながら俺と顔を合わせた。
「実はね、下で薬を飲んできたの」
「く、薬!!??」
「・・・・・・避妊薬と・・・・媚薬を・・ね」
真っ赤になりながら聞こえるだけの小さな声で答えた。
まさか避妊薬と媚薬なんて考えもしなかった。
「まあ・・・・避妊薬は助かった・・・・・・でもなんで媚薬なんだ?・・・それにどこにあったんだ?」
「っ・・・あぅ~~~~~~~~~~~~~~」
魅音の顔は益々赤くなっていく。しかも目には涙まで。
相当恥ずかしいことを聞いたらしいと見てわかった。
「あ、いや・・・・別に気になっただけで・・・・その・・・」
「・・・・・・・・・気持ち・・・・・・・・よくなる・・・・・・ため・・・・・・ぁぅ」
ものすごく恥ずかしそうに魅音は答えた。だがもう一つのほうは話そうとしなかった。
この真意は本意だろう。きっと。
(さっきのことか・・・・・・)
『痛いから強がるな』と言って俺ができないから魅音はあえて自分を感じやすくして痛くないようにしたのだろう。
まあ結論的に俺へ気を遣う。そういうところだろう。
(まったく・・・・こいつには迷惑をかけっぱなしだぜ)
自分に呆れながら少し気を遣いすぎな魅音にも呆れた。
「ひゃあん!!」
そんなわけでちょっと乳首を突いてお仕置きした。
「まったく。気を遣って。でも・・・・ありがとう、魅音」
優しく頬にキスをした。
一瞬体を震わせたが喜ばしい魅音の表情が感じ取れた。
「なら・・さ・・・・・早く・・・・・して」
まるでご主人様にお願いするメイドのように上目遣いと恥ずかしそうな表情でお願いしてきた。
もちろん、俺は『いいえ』など言えなかった。
ガチガチになった肉棒が疼いてしょうがなかった。でも魅音も体が疼いてしょうがなかったのだろう。



自分の着ていたものは全て脱いで真っ裸になった。
もちろん、魅音も真っ裸になっていた。と言うか元から裸だったのだが。
最初に言ったが今は12月上旬。部屋はストーブやヒーターなど使って温めていない。
こんな格好で寒いだろうと言う話になるかもしれないがそんなことはない。
さっきから興奮をしてばかりだったのでこれで体の体温が丁度いいくらいだ。
目眩や脳髄の痛みをこれで少し和らいだ。まだ痛いのだが。
優しく魅音を布団の上に倒して秘部が見えるように足を開かせた。
「いやっ・・・・恥ずかしい」
以前に真っ赤になりながら恥ずかしさのあまり足を閉じようとした。
「いやだ~。足が・・・閉じれない」
「ここまで来て恥ずかしいなんて。まったく困ったお姫様だ」
「だ・・・・・だって~」
甘い魅音の声が和らいだ脳髄の痛みを再発させる。
ここまで来ても恥ずかしいと思うのは女の子として当然の反応だから仕方ない。
でも俺はそれ以上に魅音の綺麗な性器を見たかった。
「綺麗だよ。透明な液がたくさん出ていい色合いだよ」
「いやだって。そんな恥ずかしいこと、言わないでよ~」
(・・・・た、堪らない)
ちょっと感想を述べただけなのに魅音の反応がものすごくいい。
甘い声に真っ赤になった顔が物凄く堪らなくて胸が苦しくなる。
本当ならもう少し悪戯でもして可愛い魅音をもう少し見ていたいが俺の息子が『限界』だの『入れてくれ』と疼いてうるさかった。
「じゃあ・・・・入れるぜ」
魅音に言うと『ちょっと待って』と手を前にかざした。
「電気・・・・消してくれない?」
「ああ・・・・・・わかった」
魅音に言われた通り電気を消す。
すると真っ暗になると思いきや綺麗な月明かりが部屋の明かりを供給していた。
それは電気をつけている時とは打って変わって芸術的と言う表現があっていた。
「なんだか、ロマンチックだな」
「えへへ。圭ちゃん、たまにはイイことを言うね」
少し小ばかにするような笑いを浮かべるが魅音は真面目に『ロマンチック』と言う雰囲気に喜んでいた。
それに、魅音は女の子らしくこのような乙女的なことが好きだからきっと幸せなのだろう。
え?何故わかるかって?
それはだな。俺も幸せだからさ。
「魅音、色っぽくて綺麗だよ」
「えへへ、ありがとう圭ちゃん☆」
魅音の足を開かせて俺の息子の入り口を探す。
「エッチだな。こんなに濡らして。しかも俺の息子を入れてって疼いて」
「んん・・・・・あぅ・・・・・それは・・・・その・・・・・んん」
自分の息子を魅音の秘部につけて入り口を探す。
まだ入ってないが魅音は熱くてびしょびしょだ。移動するたびの水音がエッチな音を出す。
「あっ・・・・んんっ・・・・そこ」
魅音に言われた部分を少し押し付けてみた。見事に亀頭部分が中に入っていく。
魅音はこの程度ならまだ感じるらしい。
「じゃあ・・・入れるからな。んんっ」
注意をしてやってからキスをながら少しずつ中に入れていく。
「んんっ・・・んんんんんっ・・・・ちゅぱ・・・・・はあっ・・・んんんんっ」
痛そうな表情を見せながら耐えるように、気を紛らわすように俺に激しくキスを求めてくる。
そんな積極的な魅音に対して俺も激しくキスを交わす。
舌を甘噛みしてやって吸いつけてやって絡めてつけてやってと何度も何度も繰り返した。
口腔内も舌で犯して、声も盗んでやった。
わざと深く唇を押し付けながらたくさん魅音の口を犯してやった。
「んんんっ・・・・・・ちゅぷ・・・・んんんんんっ・・・・・・はぁ・・・・圭ちゃん」
少しずつ入れていった肉棒が綺麗に最後まで入った。
(すげぇ・・・・気持ちいいっ!)
驚きを隠せなかった。
魅音の中は痛いぐらい締め付けてきて熱くて気持ちいい。
本に書いてあった通り、これは確かに癖になることはありえそうだ。
「全部入ったけど、どうだ?痛いか?」
「少しね・・・・・・でも、それ以上に嬉しいよ」
心の底から幸せそうな笑顔を俺に見せた。まるで心の底から俺も幸せになりそうな笑顔だった。
「なるべく気をつけるな。薬で感じてるとは言え慣れないものは痛いだろうし」
頭を悟史みたいに優しく撫でてやると魅音は小さく頷いた。
「んっ・・・・ああっ!・・・・・ふああぁっ!!・・・・・・んああっ!」
痛いのか気持ちいいのかわからないほど大きな声をあげる。
でもこれは慣れてくれば気持ちいいと感じると聞く。魅音のことを視野に入れながらゆっくりと腰を動かしつづけた。
俺の方はと言うと、ものすごくいい。気持ちよ過ぎる。
「ああっ!・・んんんっ!!・・・・ふあぁあ!!・・・けいちゃぁぁん!」
大声で俺の名前を呼ばれて意識が飛びそうになった。
これは気を抜くとあっという間にイッてしまいそうでさらには意識など頭が働なくなりそうだ。
「っ・・・・っく・・・・魅音・・・魅音」
腰を振る速度が速くなる。いや正確には意思とは関係なしに速くなっていくと答えるべきだろう。もう俺の体は魅音を犯すことによってコントロ-ル効かなくなっていた。
「あんっ!・・・けいちゃあん!・・けいちゃん!・・・イイよ」
「はぁ・・・はぁ・・っく・・・魅音」
「気持ちいいよ・・・・ああんっ!!ものすごく・・・・・気持ちいいよ!」
そう言いながら魅音の激しく腰を振っていたことに気づいた。
愛液と精液がいやらしい音を響かせる中、俺たちはお互いを求め合う。
お互いに激しく腰を振って今この瞬間の快楽に飲まれていくのがわかる。
「あぁん!!おかしく・・・・なるよぉ!・・・・けいちゃあん!」
ギリギリまで引き抜いて思いっきり奥まで貫くと言う行為を自然とこなす。
獣みたいに激しく腰を振ることの手加減はもう俺にはどうしようもない。
体はもう俺に快感を供給する自動の機械だった。いやでも体は勝手に動いていた。
「魅音・・・・魅音!・・・気持ちいいぞ。俺も・・・・気持ちいいぞっ!」
「はあん!!・・・う、うれしい!・・・・けいちゃん・・・・うれしい、ああん!!」
胸がプルンプルンと重そうに揺れながら上下に動いているのが見てわかった。
「ひゃあん!!!・・・ダメェ~!・・・胸は・・・感じちゃうよぉ~ん!!」
「ぅっ・・・締め付けが・・・・」
知らない間に両手が胸を揉んでいた。その時に魅音に締め付けがきつくなった。
でも痛いと言うよりより快感が強くなった。
という前に痛みなどもう皆無で快感しか感じなかった。
「きゃあ!・・・・乳首・・・弄っちゃぁ!!・・・いやん!!・・・・頭が・・・・真っ白で・・・ああん!」
「俺も・・・頭が・・・真っ白になる・・・・っぐ・・・・魅音」
もう俺には魅音の動き全てが快感だった。
感じてくれる喜び、俺を求めてくれる愛しさ、そしてセックスと言うものの快感が俺を麻痺させていった。
「私・・・私っ!・・・・・おかしくなるぅっ!・・・・ああっん!!・・・・・気持ちよくてっ!・・・・変に、ああんっ!!」
おかしくなるのはお互い様だ。
俺ももう魅音しか考えられなくなって、しかも体が自分のものじゃないみたいになってきておかしくなりそうだ。
「けいちゃぁぁん!・・・・わたし・・・・・イク!!・・・・そろそろ・・・・イッちゃうよぉ!!ああっ!!」
「魅音・・・俺も・・・・気持ちよ過ぎて・・・・・・イク!!・・・・あぁぁぁ!」
「イこう!・・・・けいちゃぁん!・・・・初めて・・・・で・・・いっしょにっ!!・・・・ああんっ!」
俺の限界だった。きつい締め付け快感での精神の不安定が俺をイかせよと促す。
魅音も限界だったみたいだ。こうなると同時の可能性が・・・
「ああっ!・・・そんなに・・いきなり・・・ああん!!・・・・激しく・・・・・おま〇こが・・・・壊れる」
「どうせイクんだから・・・・・・・・・おま〇こ・・・・・壊れちまえ!」
もうイクことを悟った俺はバックの体勢に移し自分の意志で腰を激しく動かす。
これに体の自身の意思も働いてるからものすごく激しくなる。さっきより腰が痛くなるのがわかる。
「ダメェ!・・・・けいちゃんのおちん〇ん・・・・・大きくて!!・・・・ああっ!!・・・・・おちん〇ん・・・・気持ちよ過ぎるよぉっ!!」
「俺だって・・・・魅音のおま〇こ・・・・気持ちいいぜ・・・・っく・・・最高の・・・おま〇こだぞ」
もうここまで来ると羞恥心と言うものより快感を求めてしまうのが感じ取れる。
(んっ・・・・・・・・限界か)
「魅音・・・・イクぞ!・・・おま〇こに出すぞ!」
魅音が避妊薬を飲んでいるのはわかる。なら中で出しても大丈夫だ。
「いいよ!!・・・けいちゃんの・・・・・・おちん〇んから・・・・せいえき・・・・ちょうだい!!」
ぐっと先端に精液が流れてくる。
「っつぅ・・・・ああっ!!」「ああっ!!・・・・・・・あああぁぁあぁ~~!!!」
お互いにほぼ同時にイクのが感じ取れた。
自分の精液が魅音の中で流されるのと同時に魅音がイッたと言うことも息子から感じた。
「ぅぁぁぁ・・・・出てくる」
自分のものとは信じがたいほど精液が出てきて止まらない。
「ああぁぁ!!けいちゃんの・・・・おちん〇ん・・・・・せいえきといっしょにあばれてる!」
肉棒はビクビクと振るえながら精液を出していた。それを魅音は中で感じているのだろう。
「み、魅音だって。おま〇こがビクビクと振るえて熱いぞ」
イッたばかりなのにまたイキそうな快感がまだ俺襲いかかる。
「んんっ!・・・・圭ちゃん」
でも俺はそれに耐え、魅音と終わったことを伝える口付けを交わした。







それから、一緒に風呂に入ってもう一度布団を敷き直し、一つの布団で裸のまま寄り添っていた。
「えへへ☆」
ついつい幸せを隠し切れず私は笑ってしまった。
隣にいた圭ちゃんは『どうした?』と私の方を見た。
「圭ちゃんに抱かれたことが嬉しくてね。なんだか幸せなんだ」
「そうか。幸せか」
圭ちゃんは微笑みながら私の頭を優しく撫でてくれた。それに弱い私はついつい顔を真っ赤にしてしまった。
でも・・・・抱かれてた時、初めて思った。
「圭ちゃん・・・・私、女の子に生まれてよかった」
「おいおい。いきなりどうしたんだよ?」
「だって、圭ちゃんとセックスした時に私ね、ものすごく大切にされてるんだって感じたんだ。ちょっといじめちゃったりした部分もあったけど、それ以上に大切にされているって感じられたんだ」
そこまで言うと圭ちゃんは恥ずかしくなったようで真っ赤になった。そんな圭ちゃんがなんだか可愛い。
「そ、それなら俺は男でよかったと思ってるぞ」
「ふぅ~ん。どうして?」
「・・・・・魅音と言う女の子に出会えて恋して付き合ってセックスして、と色々幸せだ」
「・・・・・・そっか」
自然に笑みがこぼれてしまった。全部私のことだからそれがものすごく嬉しい。
それでついつい圭ちゃんにまた恋をしてしまった。
「・・・・・また・・・・やろうね」
「え・・・・・?」
「こんなに幸せになれて気持ちいいことなんだから。また、やろうね☆」
「ああ。また存分に愛してやるよ」
そこで圭ちゃんは苦しいと感じるほどの力で私を抱きしめた。
私も背中に手を回して圭ちゃんを抱きしめた。
「魅音・・・・ずっと一緒にいような。ずっと、ずっと・・・・」
「うん、うん。ずっとずっと一緒だよ。大好きだよ圭ちゃん」
「ああ。俺も大好きだよ魅音」
そして、お互いに唇が吸い寄せられ、一つになった。


二人の初体験は無事に終わり大人への階段を歩み出す。
でも、変わらないものもあった。
それは、二人の心、愛だった。


圭一と魅音、この先の運命は幸せだろうか?不幸せなのだろうか?
その答えはこれからの二人が導き出してくれるだろう。

二人に祝福を・・・・・・
永遠の愛を・・・・・・


―END―




とりあえず、読んでくれた方に感謝です。ありがとうございます(^∀^)
この作品は種類で言うと『トゥルーエンド』に当たります。圭一編は『グッドエンド』らへんですね。
外伝と言いながらこちらの方が真実と言うのは、18歳未満の方には悪い気がしますがあちらもあちらで一つの終わりなので^^:
最後にこの作品にはお世話になりました。もうこのサイトを変えたくらいにお世話になった作品だと思います。
この作品の『テーマ』は『愛』です。それだけはしっかりと感じて頂ければ嬉しいことはありません。
まあ最高と言うなら『何回見ても愛が素晴らしい』と言うものなら、作者側は幸せですね☆
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中二病の同人大好きな変態。アニメよりゲーム派。
07th作品はうみねこよりもひぐらし。
いまだに圭魅が大好き主張は変わらず。
創作活動は別館で進行中。

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