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夏のある出来事 4

2007–12–09 (Sun) 23:02
相変わらず計画性なしでバンバン書いてるから思いのほか長くなってしまいます^^:
全然ダメだな。いい加減に成長してくれよねぇ~orz

18歳未満、性的表現が苦手な方は閲覧しないでください!!




圭一の肉棒が魅音の秘部にあてがう。
「んっ・・・」
反射的に身体が感じてしまう。何故か懐かしく感じてしまう。
たった数十分の出来事でもこんなに身体は欲しがっていたんだ。
少し恥ずかしかった。
「・・・・・・・行くぞ」
それだけ言うと、ゆっくりと挿入した。
「んんっ・・・・・・ああっ・・・・・・!熱い」
ちゅぷ・・・・、と音を立てながら圭一の肉棒は魅音の膣内に入っていった。
愛液で濡れた秘部がいい感じの流れを作った。その結果すんなり中に入った。
その時の印象はお互いに『熱い』だった。
もう何回やったか忘れた。でもこの印象だけは何回やっても変わらなかった。
熱くて溶けてしまうような気がしてしまう。でも、それが気持ちいい。
「魅音・・・・」
圭一は魅音の唇を奪う。そして、そこから舌を差し込む。
「んっ・・・・・ちゅぷ・・・・・んむ・・・・」
魅音も舌を差し出し圭一に吸い付く。
熱い舌が興奮を誘ってくる。ただでさえ興奮と挿入で熱かったのに、キスでさらに熱くなる。
しかし身体が溶けると思えるほどの体温が快感をより高めていく。
「んむ・・・・・・んん・・・・・・・ちゅ・・・・・・・んんんっ・・・・・・ちゅぱ」
舌が柔らかい。それが口の中で暴れる。
口腔内を溶かすように舐め尽くし、舌を吸い込みながらぴちゃぴちゃと音を立てる。
それは涎ならではのいやらしい音だった。
「ん・・・・・あむ・・・・・・ちゅぱ・・・・・・・ちゅぷ・・・・・・んんんっ」
魅音から唇を離す。少し切なそうだったがすぐに表情を変えた。
「・・・・・ありがとう。もう、大丈夫」
笑顔を作って圭一を安心させた。
圭一は「動くぞ」と念を押してゆっくりと動きだす。
「んっ・・・・・あっ・・・・・んあっ・・・・」
ゆっくりと動かす。これだけでも十分気持ちいい。
・・・・ぁあ。頭が痺れる。
さっきイッたばかりの圭一の少し刺激が強かった。ただでさえフェラチオでも気持ちよかったのにその後すぐにこれだと頭にくる。まあ興奮と言うのも原因の一つだが。
「んんっ・・・・・もっと・・・・・動いて・・・・!」
ヤバッ。クラッと来た。
魅音の切なそうな声に一瞬意識が飛びそうになる。さすがにキツイと感じた圭一は魅音の横顔に顔を倒した。
「けい・・・・・ちゃん・・・・・?」
心配な表情で圭一を見た。圭一は汗を指で拭ってやって魅音を見る。
「動いて・・・・・くれないの・・・・・?」
「・・・・・う」
圭一はまたクラッと来た。それは快楽からではない。
魅音の切なそうながらも、甘えるような表情にクラッと来た。
ヤバイ・・・・可愛いくて・・・・目眩が・・・・。
真面目に別のことで意識が飛びそうになった。
少し気を紛らわそうと思い、耳を舐める。
「ふぁ・・・!・・・・圭ちゃぁん」
予想外の行為に魅音は少し驚いた。でもそれよりも驚いたのは動いてくれないことだった。
「動いて・・・・動いてよぉ~・・・!」
半泣きしながら魅音は叫ぶ。もはや羞恥心よりも快楽の方を求めているのがわかる。
こうなってくると苛めたくなって来てしまうのが圭一である。
ちょっと・・・・面白いかも・・・・
ここまで来て圭一はそう思って恥ずかしいことを言ってみた。
「じゃあ、魅音が動けば?」
「ふぇ・・・??!」
目を点にして圭一を見る。
不敵な表情をしていた圭一に少し寒気を感じた。
「魅音が動いてくれれば問題ないんだろう?」
「お、おじさん・・・が・・・・・あぅ」
ここに来て顔を赤く染める。
その反応に快楽を覚える。もう少し苛めたくなっても来た。
「じゃなくちゃ、ずっとこのままだぜ。俺は疲れて出来ないから魅音しかいないだろう」
「つ、疲れたって・・・私が何をしたのさ??!!」
「俺の息子を弄んだ」
「そ、それは圭ちゃん「でもやっとのは魅音だろう」う・・・・」
図星を突かれて言い返しが出来なかった。
もし圭一の言うことを聞かなければこのままの状態でいると言うのは見てわかる。
でも・・・恥ずかしいと言う感情が邪魔をした。
だが、時間が経つに連れて身体が快楽を求め始める。
熱い肉棒、繋がった身体、疼く身体。
もう魅音には一つしか道はなかった。
「んっ・・・・・・ああっ・・・・・・ふぁぁ・・・・・!!」
圭一の腰を両足で拘束する。そして、そのまま自分の腰を振り始める。
それを目の当たりにした圭一は征服感を覚えた。
「そうだ・・・・魅音、いいぜ」
「ふあ・・・・!・・・・あんんっ・・・・!バカァっ・・・」
動いてくれないのに、一人だけ得にして・・・・。
言いたいが身体の快楽の方が強くて言えなかった。バカと言うのが今の限界ギリギリだった。
グチュグチュ、と水音を立てながら一心不乱に腰を振りつづけた。
「ああっ・・・・!あっ!あっ!ああっ!気持ちいい・・・!!おま〇こが気持ちいい!!」
すっかりと快楽の中に舞い戻った魅音は性行為の気持ち良さを改めて伝える。
しかし圭一はまだ動かずそれを見守る。
「け、圭ちゃん・・・動いてっ・・・!!おま〇こ・・・メチャメチャにしてよぉ~!!」
「う~~ん・・・・どうしようかな・・・・・♪」
「・・・・・・バカっ!・・・・・圭ちゃんの・・・バカ~!!」
詩音みたいにからかうと詩音に言うに言うような口調で圭一に怒った。
涙目で圭一を睨むが威力はない。逆にそれが可愛くてまだ動く気にはなれなかった。
この征服感をまだ堪能したかった圭一は体勢を戻し魅音の表情を見る。
魅音は本当に気持ち良さそうな表情をしていた。
口からは涎が流れ落ちて汗が頬に流れる。キラキラした汗が綺麗で少し見とれてしまう。
ぺろ
ついついその汗を舐めてしまった。やっぱりしょっぱいと感じた。
でもそのせいで魅音の締つけは強くなった。
ただでさえ感じていて膣内が占めつけがきついのに今されるとかなりのダメージだ。
締めつけられて痛い。でも気持ちいい。
「あんっ・・・!!ああっん!ふあぁぁ~!!おま〇こ・・・・・壊れちゃう!!」
肉棒が休みなしに締めつけられて熱い。グチュグチュと音を立てる。
圭一もそろそろ動きたくなる。いや、動けと身体が命じていた。それが限界に来た。
「んんっ・・・・!!ああっ~!!圭ちゃん・・・・圭ちゃんっ!!」
「っ・・・・魅音・・・・・魅音!」
お互いに手を合わせて指を絡める。
恋人らしい手の握り方をして必死に愛人の名を呼ぶ。
それが二人にとって堪らない。堪らないほど愛しくなってくる。
お互いに腰を振り合って快楽を分かち合うことをより一層幸せと感じてこれる。
繋がりあうことがこんなにも幸せで気持ちいいことだと思える。それでもう十分だった。
「好き・・・!圭ちゃん・・・好きっ!!」
いきなり魅音から唇を求めてきた。
「んっ・・!!んんっ!・・・・んぁ!」
感じながら舌を絡めさせた。それがとても快楽で幸せだった。
「んっ・・・・・んむ・・・んんんっ!!・・・・ちゅぷ・・・ちゅ・・・・・」
つながりを再確認しながら圭一と深い口付けを交わす。圭一は舌を噛んで快感を送る。
女となった魅音は圭一に感じさせてもらうことが快楽だった。
また膣内の締めつけが強くなる。圭一はヤバイと感じる。
「んっ・・・・魅音・・・!イク・・・・イクぞ!」
「いいよっ・・・!!圭ちゃん・・・ああっ!!中に・・・・せーしを出して!!!」
「魅音・・・・魅音・・・・・っ、うあぁぁっ!!」
ドクン!!ビュルっ!!ビュルルル!!
圭一は魅音の膣内に精液を流し込む。熱い精液が魅音を暖める。
肉棒が元気に何回も跳ねる。そうするごとに熱い精液が出てくる。
それがものすごく気持ちよくて魅音も絶頂に達してしまいそうだった。
「圭ちゃん・・・・・あんっ・・・・熱い・・・・それに・・・・・気持ちいい」
魅音は出される精液を感じながら腰をビクビクと痙攣させた。



なんだか・・・・スッキリしない終わり方だな。
圭一は腑に落ちなかった。
何故かいい気分じゃなかった。何かが足りなくてまだ心が満たされなかった。
ふと下半身の繋がりを見る。自分の精液が出て来るのが目でわかる。
それを見て無性に恥ずかしくなる。
ふと魅音を見た。圭一の精液を感じながら酔いしれているのがわかる。
マゾならではの喜びなのだろう。
それに少し圭一は腹がたった。その感情は嫉妬だった。
「ああんっ!!」
魅音を突き上げて意識を元に戻した。
「魅音、まだだぜ。言ったろう?俺の色に染めるってな!」
そこで圭一は理解した。
俺は魅音とセックスするだけじゃない。魅音を俺で染めてやりたかったんだ。だから・・・まだそれが足りないんだ!
「ああっ!!け、圭ちゃんっ・・・・そ、そんなにしたら・・・あん!」
「気持ちいいぜ。イッたばかりの魅音の中がすごく気持ちよくて絡みついてくるぜ」
「あっ!あっ!あっ!ダメェ・・・おま〇こが壊れちゃう・・・!気持ちよくて・・・・!」
魅音もまだ不完全だったのだろう。
再度の本番に真剣だった。一心不乱に腰を振り足を固定する様はどう見ても快楽を求める女にしか見えなかった。
圭一はそれが堪らなかった。自分を求めてくれる嬉しさに魅音が堪らなく愛しかった。
ああ、そうか。俺、もっと繋がっていたかったのかも。
少し圭一の心が楽になる。余裕の現れだ。
圭一は魅音を立たせて後ろを向かせ、バックの体勢に入った。
「ダメェ!!それ・・・恥ずかしくて、ああんっ!!」
「魅音・・・魅音!」
愛しい愛しい愛しい!!魅音魅音魅音!!
心の中でもそう叫びながら腰を振りつづける。
一回中でイッたがそんなものは関係ない。まだ圭一の息子は元気のままだった。いや、魅音が愛しいから元気だった。
「ああっ・・・!!圭ちゃん・・・!!気持ちいい・・・・おちん〇んのがおま〇こをグリグリして・・・!」
「ああ。魅音が俺のちん〇んをま〇こで締め付けてくるのがわかるぞ!」
「ああんっ!!圭ちゃんの・・・・おちん〇ん、気持ちよくて・・・・ふああ!!おかしくなっちゃう!!」
お互いに腰を振る。激しく腰を振っても痛みはない。全て快楽が中和していた。
魅音の腰を掴んで腰を振る圭一の目には鬼の刺青がある。それに口付けした。
「ふあぁ!ダメェ・・・ただでさえ、敏感なのに・・・・・感じちゃう!!」
口付けしただけなのに膣内の占めつけが強くなる。
繋がった部分からの水音もいやらしくて興奮してしまって肉棒が成長する。
「んっ!!大きくなって・・・・!!おま〇こ・・・・奥が・・・壊れちゃう!!」
大きくなった肉棒が魅音の奥を刺激する。
口から涎を垂らして、快楽で溺れてしまって気持ちよくて涙を流していた。
そして、魅音も圭一が愛しくて愛しくてしょうがなかった。
「圭ちゃん・・・・圭ちゃん!!あんっ!らめぇ~・・・・おかしくなっちゃう!」
頭の中が真っ白にある。真っ白で何も考えられなくなる。
だから、魅音は快楽しか求められなかった。気持ちいいと感じるものしか求められなかった。
身体も快楽で力が抜ける。そのまま四つん這いになって腰を振りつづける。
「あっ!あっ!ああんっ!ああっ!もっと・・・・もっと激しく!」
「はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・魅音!」
「ああっん!もっと・・・!もっと動いてぇ~!!もっとおちん〇んでおま〇こをメチャメチャにして!!」
快楽を欲するあまり理性がほとんど消えてしまった。
魅音の身体はマゾの身体。激しくしてもらうことがもはや喜びであり圭一からの愛情表現であった。
「はぁはぁはぁ・・・魅音!好きだぞ!ずっとずっと好きだからな!」
「あたしも!好き!圭ちゃんのこと全部!!ああんっ!大好き!!」
魅音は積まれた服をぎゅっと握って圭一の名前の呼ぶ。
圭一も息を切らしながら魅音の腰を持って魅音の名前を呼んだ。
気持ちよくて、愛しくて、もっと一緒でいたい。
二人とも同じ考えを持ちながら腰を振った。激しく叩かれるみたいに肉と肉ぶつかり合う。しかし羞恥心はない。
「けーちゃん・・・あたし!イクっ!気持ちよ過ぎて・・・バカになって!イッちゃう!!」
「お、俺も・・・イク!っく・・・限界、だ」
「はっ!あっ!あっ!なかで!あたしのおま〇このなかで・・・もういっかいせーしでいっぱいにしてぇ!!」
圭一は後ろから魅音を抱きしめる。
強く強く。離れないようにぎゅっと抱きしめた。
「いくぞ!魅音・・・精子出すから!俺でいっぱいにするからな!!!」
「ああっ!!ああんっ!あん!ああぁっ~~~!!!」
「ぐっ!うああぁぁっ!!」
最後に全ての力を使って腰を突き上げ魅音の中に再度絶頂に達した。
魅音もの方も刹那の差で先に絶頂に達した。ほとんど同時にイッたことになった。
お互いに大きく肩で息をしながら体を震わす。
まだ射精中の口腔内で熱い白濁同士が混ざり合って魅音の中を満たしていく。
「けいちゃん・・・・熱い・・・・熱くて・・・・やっぱり、気持ちよくて・・・・」
「・・・・魅音・・・・う」
圭一は脱力した。短時間で3回も絶頂に達したのはさすがに響いた。
腰の手も力を無くし地面に落ちる。圭一の身体も魅音の横に倒れた。
「悪い・・・二回もイッたから身体が動かねぇや」
苦笑いしながらも幸せそうな表情に魅音も幸せになった。
また圭ちゃんに抱かれて・・・愛してくれた。
恥ずかしいと言う気持ちよりも圭一に愛されたと言うことが魅音の感情を満たす。
これが何回もやる原因にもなる。抱かれるごとに幸せだと感じられるから長続きする。
それのせいでMになったのは別問題だが。
「ははは・・・じゃあ少しこのままでもいいよ」
「悪い。なるべく早めに復帰するように努力するわ」
圭一はそう告げた。ふいに魅音と視線が交わった。
二人は普通の一瞬触れる口付けを交わした。そして、目を閉じた。


数分して二人は繋がりを抜く。
そして、川で下半身を洗った。
ふらふらになった身体で立つと精液が秘部からたくさん流れ出てくるのがわかる。
少しそれを見て残念そうに思った。
・・・・・私、エッチでマゾな女の子なっちゃったな。
と自覚しながら川の水で丁寧に流す。中にも少し溜まっていたので少し感じてしまうが指を使って秘部を開く。
「あっ!」
ついつい声が出てしまう。それと同時に少しずつ中からも出てくる。
オナニーでもしてるみたい。
と思いながら感じてしまう身体に恥ずかしくなって頬染めた。
「・・・・魅音?何感じてるんだ?」
すると後ろから圭一の声が聞こえた。
圭一は魅音と背中合わせだったので少し声が遠かった。でもこうでもしないと恥ずかしいと魅音の意見をを優先した結果だった。
「え・・・・?あ、いや」
「まさか・・・オナニーでもしてるんじゃないよな?」
からかう口調で圭一は言う。魅音はこれがオナニーと言う自慰に入る可能性が高いと思ったから何も言わなかった。
「・・・・・・・おいおい。まさか・・・」
「ち、違うよぉ・・・・少し、水が冷たくて・・・・あぅ」
下手な嘘だな。
と思ったがそれ以上何も言わなかった。さすがにここでからかったら色々と面倒だからと思った。
「そうだな。こんな時間」
だし、と言おうと思ったがここで圭一にある不安が過ぎった。
「そう言えば、ここでこんなことしてて見つからないのか?」
「あ・・・・・」
夢中になって忘れていた魅音。見つかると言う考えを頭に入れず魅音とセックスすることだけを考えていた圭一。
終わってみて二人を自分たちの本当の危機感を今初めて知った。
「そう言われてみれば・・・・・・ああ~~!!!」
「ど、どうした魅音!」
魅音の驚いた声に圭一は焦りを感じた。背中合わせだった二人はここでまた顔を合わせた。
「圭ちゃん急いだ方がいいよ。今日はやばいんだ」
「やばいって何かあるのか?」
「今日はここらへん近辺を掃除の日だった!!!」
「何ぃぃぃぃ~~~~???!!!!」
魅音の頭のスケジュール表では今日はこの近辺の掃除だった。
昨日はここの手前を重点的に行ったとインプットされている。
次期頭首の魅音は今日は休みだった。だから今日何があるかよく頭の中に入っていなかった。
「圭ちゃん、マジヤバだよ。急いでここから出よう」
「そ、そうだな。急いで着替えるぞ」
二人を慌てて体を拭くことをせずそのまま服を着る。
水で濡れてて嫌な感じだが今はそんなことを言ってられない。
靴下を乱暴にポケットに入れる。そしてそのまま靴を履いた。
「よし。魅音、いいか?」
「うん。行くよ。念のために見つからないようにしないとね」
そう言うと魅音は圭一の手を取った。
「圭ちゃん。こっちだよ。離れないでね」
「お、おう」
少し戸惑いながらも二人は林の中に消えていった。


数時間後、道端で倒れた二人を住人が見つけた。
その住人曰く二人は餓死しそうな人みたいに転がっていたらしい。
あと、不思議なことに二人の身体はずぶ濡れになっていたと話されていた。
その翌日、二人は風邪で学校を休むことになったのは言うまでもない。
しかし、その日に二人は家から抜け出し真昼間に会ったらしい。
その時の二人は本当に幸せそうに表情で手を繋いで歩いていた姿を何人もの村人から目撃されその日の雛見沢では大きなニュースになった。


ーおしまいー




お約束です。一番良い終わり方ですがいつもこうだとなぁ・・・orz
魅音はMの方が好きです。そんなことで書いた作品だった・・・はずだけど(おいおい
個人的にはこんな魅音が好きです。
なんたって魅音総受けLOVEですもの!!(黙れ
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コメント

第四部

拝見しました。
やはり、この様な展開の終わり方になりましたか。
二人共、これでもかと言う位愛し合ってますね。しかし、通常の思考に戻るな否や、やはり恥辱心は強くなるんですね。
餓死ししそうな人と言う事は地獄の餓鬼の様な顔をして干びた様なげっそりとした顔をしていたと言う事かな?

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Author:キラ
中二病の同人大好きな変態。アニメよりゲーム派。
07th作品はうみねこよりもひぐらし。
いまだに圭魅が大好き主張は変わらず。
創作活動は別館で進行中。

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