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倉庫での交わり

2008–04–06 (Sun) 23:47
久々(と言うより忘れ去られていた)詩魅です。

18歳未満、性的表現が苦手な方は閲覧しないでくださいッ!!!



体育館倉庫は学校で隠れるには良い場所だった。
校舎から離れている点、閉めきったりすると何にも見えない点、容易に入れる点、そしてあまり使われていない点があげられた。
体育の時間が終わり魅音と詩音は教室で着替えるはずだった。
「ねぇ、詩音。やめようよ」
「ダメです。お姉の罰ゲームなんですから」
「罰ゲームってさっきから言ってるけど、私がいつ負けた?」
「賭け。数週間前の帰り道で『お姉が圭ちゃんを誘えるかどうか』で」
「う・・・そ、そんなの覚えてないよ」
う、と言った時点で魅音は覚えていることが決定していた。
それに相手は詩音。相性でも負けは見えていた。それに詩音は違うといってもまず引くやつではない。その点でも上手の詩音に魅音は敵うわけがなかった。
「いいえ。確かにありました」
詩音は魅音をマットの上に倒した。
少し埃が被っていて倒れたことで埃が飛び散った。
詩音は窓と扉の鍵を閉めて魅音を押さえ込んだ。
「し、詩音・・・?」
「お姉、またやりましょう」
楽しそうに笑う詩音とは対照的に魅音は恥ずかしさで目を逸らした。
「・・・・・・やだッ」
「お姉に拒否権はありません☆」
ニヤリとイヤ~な笑みを零しながら魅音の胸元に手を動かす。そこから両腕で重たい胸を持ち上げた。
「んっ・・・」
ビクッと震え手の感触が残る。
大きくて重そうな胸が上下に揺れて詩音の行為を促すようだった。
そんな光景が詩音には堪らなく快感だった。
「お姉、大きいですね☆また揉んだら大きくなりますかね~?」
「し、知らないよ!!!!それより早く戻ろうよ。知恵先生が探しに来るよ~」
「その点は安心して下さい。すでに手は打ってあります」
「なッ??!!!!え・・・いやッ!」
驚きを省かすようにブラごと体操服をたくし上げられた。
そして、大きな胸が揺れながら現れた。
「しししししししししししおん!!!!!!!!!!!」
「はいはい。静かにして下さいな」
「うるさ、んんっ・・・!!!」
言葉の途中で魅音は唇を奪われた。
あまりの驚きに蒸気が『プシュー』と頭から噴出す。
「んんっ・・・ん・・・し、おん・・・んん」
名前を呼んでも詩音は何も言わなかった。逆にこの行為を楽しむように目を閉じた。
魅音は詩音の頭を抑えて離そうとした。
「んっ・・・ッ!!!!!??んんんっ・・・!」
魅音が手で離そうとした瞬間、それを止めるように舌が差し込まれる。
「んんっ・・・んんん~・・・んっ」
舌が口の中で暴れてお互いの舌が一瞬触れた。その瞬間、一気に魅音の身体の力が抜けるのがわかった。
動かした手もそこで力を失い行き場をなくす。詩音はすかさずその両手に指を絡めさせて動きを封じた。
そこから少しして魅音はその手を離そうとした。
「ちゅ・・・んむ・・・んんん・・・ちゅぱ・・・」
しかし詩音は時間を重ねるごとに行為を激しく大胆にしていった。
優しく撫でるような舌の動きも少しずつ暴れるように音を立てながら円を描くように動く。
そして、唾液を押し込まれて口の中がネバネバした。
それが一気に身体のスイッチをつけるような感じだった。
快感を求めるように強請る、淫乱な自分になってしまう。だからこそやめてもらいたいと願いながら少し期待する自分が今ここにいた。
気持ちいいと感じてしまう舌使い。熱くなっていく身体。そして詩音を許す自分。
その三つが魅音の精神回路を弄っていった。
「んんっ・・・んむ・・・んん・・・ちゅ・・・」
うまい舌使い。すでに何回体験したかわからない。
もう飽きるほどの回数を重ねた。でも飽きない。むしろやればやるほどにハマっていく。
詩音の唾液。それに混じる魅音の唾液。
その二つがマットに落っこちる。そこから銀色の糸の綺麗な糸が伸びる。
口元から漏れる涎が胸に落ちた。とても冷たくて温まった身体に心地よかった。
「んっ・・・んんんっ・・・んんっ・・・ん、ふぇ・・・?」
不意に唇が離れた。呆気を取られ目を丸くした。
詩音は『クスクス』と危ない笑いを零した。
それは何か不吉で、何か期待できるものだと魅音は感じた。
「どうしました?そんな残念そうな顔して」
「そ、そんな顔・・・してるわけないじゃん!!!」
力一杯声で否定するが目が否定してなかった。
ウルウルと涙を浮かべた目。それはまるで子猫が甘える仕草に似ていた。
お姉ってたら、可愛い☆
「だったらやめます?」
「ふぇ?」
また情けない声を上げて目を丸くした。
それは予想外だったらしくどうしたらいいか魅音にはわからなかった。
しかし、詩音はこれを狙っていた。
「それとも・・・続けて欲しいですか?♪」
魅音の顔の目の前で誘うような声で詩音は揺さ振った。
それが効いて魅音自身は色々と頭の中で整理がつかない、パニック状態になった。
「お姉。身体、疼きませんか?こんなキスだけでは足らないんじゃないんですか?」
優しく太ももを撫でていく。艶々で眩しい太ももがビクッと振るえる。
魅音にとってはくすぐったいがどこか感じてしまう直前の行為だった。言うなればむしろそれは拷問に近い感じだった。
「本当は・・・やりたいんじゃないんですか?」
「ん・・・はぁ、はぁ、はぁ、詩音」
身体が・・・焼けるように熱い。
魅音は自然に息遣いが荒くなっていた。
「お姉、言いたいことがあるならはっきり言って下さい?」
「んっ・・・詩音」
耳を擽るように息を吹きかけられ反射的に感じてしまう魅音を詩音は楽しんでいた。
この女、やはりドSであった。
「私を焦らすと、本当にやめますよ」
ニヤニヤ笑いながら詩音は数メートル離れた。
どう見ても楽しんでいるようにしか見えない表情。まさしくSの証拠である。
「このまま、出て行っていいですか?お・ね・え☆」
「う~~~~~~ば~か~」
魅音は悔し涙を零しながら詩音に抱きついた。
やっぱり、お姉は可愛いですね。きゅん☆きゅん☆
勝利の微笑を浮かべながら詩音は魅音に再度キスをした。



「んっ……んん、ちゅっちゅ、ちゅぷ…っんん」
抱き合いながら二人の姉妹は求め合うように唇を合わせ続けた。何度も何度も触れるたびに柔らかい感触が口に広がり口の中は温かくて柔らかい舌によって全てを吸い出されていくようだ。
唾液が雑じりあうたびにそれは服を汚し長い糸を伸ばしながら雪のように消えていく幻想的な光景だ。
「ちゅっ…んんっ、ちゅぱ…は、んん、んんん…ちゅ、ん」
姉妹は静かな宴を楽しみ、羞恥など余計な感情を捨てていく。それはこの行為だけを楽しみたい想いだけが生み出す甘い香りだった。
「んんっ、ちゅぱ…お、ねぇ…んんっ」
「ちゅ……んんっ…しお、ん…ちゅ」
名前を呼び合う。静かな倉庫には響かなかったがその大きさは二人にとっては十分すぎた。
魅音を押し倒す体勢になっている詩音は顔の横に手を置き、ゆっくりと唇を離していく。
「あ…詩音」
すぅーと伸びる糸が二人の間でゆっくりと消えていく。それは綺麗だが少し恥ずかしくもあった。
「やっぱり…少しだけ恥ずかしい、よ」
「クスクス…そうですね」
二人で恥ずかしさを誤魔化しあった。そんなことをしてもバレバレなのだが今の二人にとってはとても心地のいいふれあいだった。
二人はいつも一緒。だからこそお互いに同じ気持ちになれることはどんなことをしても体験できない不思議な悦びだった。
「ねぇ、詩音」
魅音は小さい声で甘えるように詩音に抱きついた。詩音はそんな魅音が可愛くて優しく抱き締めてあげた。
「何?そんなに甘えて」
「今日は…二人で一緒に」
最後まで言わなくても詩音にはそれだけで伝わった。
詩音は小さく頷き、魅音を生まれた時の綺麗な姿に変えていく。それが終わると詩音にも同じことを魅音もした。
「やっぱり、恥ずかしいね」
「そうですね。でもお姉ならいいですよ」
その言葉に魅音は満足そうに頷いた。
脱いだものを邪魔にならないように端の方に投げ飛ばし二人はもう一度抱き締めあった。
「「………」」
肩に吐息があたりくすぐったい。温かい息が二人の感情を少しずつ高ぶらせていく。
「お姉」「詩音」
同時にお互いの名前を呼び、胸に手を滑らせる。
大きさは、若干魅音の方が大きい。しかし感触は二人とも柔らかく揉みごたえがあった。
「ふぁっ…」
「ふっふっふ、ちょっと触っただけなのに。お姉は感じやすいですね」
同時に触ったのに魅音の方が感度はよかった。それは日々の体験と詩音のテクニックが上だったことが原因に挙げられる。
「こんなに柔らかくて大きいなんて。少し羨ましいです」
クスクスと笑いながら詩音は魅音の胸に顔を埋めた。
「いやん。詩音、くすぐったいよぉ」
「いつもやってることじゃないですか。それよりも、お姉も」
詩音は魅音の手を自分の胸に招き入れどうやるか自分の手でレクチャーした。
「んんっ…ぁっ…お姉も…私、みたいに、んんっ」
自分でやっておきながら詩音は魅音の手で感じた。今の詩音は感情が高まりすぎたあまり触られただけで十分快感だった。だがそれは姉の魅音だからこそだ。
「んんっ…ぁぁっ…ふぁ…し、しおん…あぁ」
「ぁっ…そう、そう…その、調子…んんぁっ」
姉妹は触られながらその声を聞かせるように耳もとで声を上げた。それはお互いに気持ちを共有したいからこそであったのは言わずともわかっていた。
何回も体験しているが今日はすごいと、詩音は思う反面、魅音は今日も、と思いながら二人はひっそりと姉妹の隠れた時間を楽しんでいた。
「んんっ…ぁぁっ、ふぁ、んぁ……しお、ん…そんな、キス…ばっか、り…んんんっ」
「ぅん…あぁっ…おねえ…こそ…んんあ…ちくび…ばっかり…んんっ」
魅音は胸を詩音にキスをされ感じていた。
詩音は胸を魅音に揉まれながら乳首を弄られ感じていた。
どっちが感じているかなど言うまでもない。詩音は、仕返しにと魅音のピンクのさくらんぼを口に含んだ。
「んんあっ!!!…し、おん…らめ…あっ、ぁぁ、ぁんん…か、んじちゃ…ぅ」
「ふっふっふ…ぁっ…しってます、よ…んんっ、おねえの…かんじるところなんて」
余裕を見せる詩音は魅音の太ももを撫でながら焦らすに焦らしていく。
「んんっ…ぁぁっ…んんぁ、ああぁっ、そ…こは」
「ここ…くすぐったいですか?それとも…」
言葉を区切り詩音は魅音のあそこを優しく撫でた。
「んんぁっ!!!…しおん…ああぁぁっ!」
「気持ちいい…ですか?」
挑発するような笑みで詩音は魅音の耳もとで囁いた。魅音は体を強張らせながら何かを求めるように詩音の瞳に視線を向けた。
「お姉…言うことは口で言わないと」
うなじをゆっくりと舐めながら詩音はもう一度囁いた。
輝かしい唾液の道がゆっくり床に流れていき染みることもなく消えていく。そんな光景に魅音は目を背けずただ見つめていた。
「ほら…耐えられないんじゃないんですか♪」
詩音の言葉、一言一言が暗示のように魅音を揺さ振る。
そんなこと、言わなくてもわかるのに。
魅音は心の中で叫ばずにはいられなかった。しかし詩音の顔は言わないとダメと伝えていた。
「しおん…んんっ」
魅音は詩音の腕を掴み震えながら自分のあそこに持ってくる。そして、触りそうなところでその手を止めた。
「私の…あそこを……いじめて」
恥らしいことを言っているのは百も承知だ。だが魅音には耐え切れなかった。この快感を見捨てることなど。
詩音は小さく微笑み魅音のあそこを撫でた。
「あん…ぁぁっ、ああぁ、あぁっん…そこ、イイ」
「そうそう。お姉のそういうとこ、好きですよ」
さっきとは打って変わり詩音は魅音の快感の表情を見て楽しむだけだ。だが詩音の元の楽しみはこう言ったものだ。
「あああぁっ…あん…あっ、あっ、あっぁぁん…し、おん……も、っと」
「可愛い顔をもっと見せてくれたらいいですよ」
「あぁぁっん…え??ちょっ、それは」
表情を崩さないまま詩音は魅音の秘所に顔を近づける。
肘で上手く足を開かせ桃肉と桃肉の間、小さい穴。詩音はそこに口付けをする。
「あぁぁぁっん!!!ダメ…それだけ…は、あああっぁっ、んんあああぁっ」
何度も何度も口付けをするごとに魅音は甘い声を出しつづける。それと一緒に穴からは甘い蜜が流れてくる。詩音はその蜜を飲み込みながら口付けを交わした。
「甘いですね。それにいい声で可愛いですよ、お姉」
囁いた後、詩音は魅音の穴に指を差し入れてみた。
多少の抵抗はあったがゆっくりと指は穴に飲み込まれていく。そして締め付けと熱さが指を歓迎していく。
「ああああぁっっんん!!!!しおんのが…はいって…ぁっんん!!」
穴に入った指が何度も出し入れされ身体中にビリビリと痺れが流れ続ける。しかしその流れと共に快感の一緒に流れ込んでくるのを魅音は感じた。
「気持ち良さそうですね。目がとろ~りしてますよ」
悪魔の笑みを崩さず詩音は自分の秘所にも指を埋めていった。
「ああぁん!!こんなお姉を見ながらなら…イッちゃいそうですね」
自分の秘所と魅音の秘所。二つの部分に指を入れながらも詩音は笑みだけは崩さなかった。
ぐちゅぐちゅ…と音が響きながら指だけがリズミカルに動いていく。下に敷いてあるマットが愛液が流れていきシミを少しずつ広げていく。このことがばれたらどうしようなんて考えすらも皆無だった。
「ああぁっ、あんんっ、ああぁっぁん…イイよ、しおん…イイよぉ!」
「んんあぁっ、ああん…わたしも…おねえをみるだけで…まんぞくです…あぁんん」
お互いに乱れながら名前を呼び合い唇を合わせた。
「んんっ、ちゅちゅちゅっ、んんむっ…はぁん…んんちゅっ、ちゅぷ」
姉妹は二つの穴から入ってくる快感を逃がしたくないと言うように何度も舌を絡め、何度も指が出し入れされていく。
ぐちゅぐちゅ…ぴちゃぴちゃ…。
そんな音だけが倉庫を支配し二人だけの快楽の世界を創造していく。
上の口からは舌が橋を作りながら唾液が胸の間に落ちていく。
下の口からは詩音の指が何度も出し入れされ愛液がとろとろと流れ続けていく。
「ちゅちゅぱ、ちゅむちゅっ、んんむ…あっ…あんっ」
離さないと二人は体を寄せ合い、逃がさないと二人は舌を絡め腰を動かしていく。
「ちゅぷ…んんっ…おねえ、こしが…うごいてます、よ」
「あっ…はあぁぁっ…しお、ん…こそ…んあっ」
お互いにいやらしい笑みを零しながら自分たちの姿に特別な感情を抱いていく。
「エッチ…です、ね…おたがい」
「そう…だ、ね」
それは姉妹だけしか体験できない不思議な気持ち。言葉にするには勿体無いおかしな感情。
指の動きが速さを増す中でそれにあわせるように腰を振り快感をアピールする二人。それはとてもエッチで幸せな姿だった。
「し…お、ん…ああぁっん…も、う…イ」
「はあぁっ…ああっん…です、よね…ああっ」
運動後に汗を流したように汗だくな身体。目がうっとりし目尻に涙を浮かべ続ける瞳。口から液が止まらずに流れ続ける穴。
「イ、こう…いっしょ、に…イッ、ちゃ…」
魅音はみなまで言えず奥から来る限界の波に飲み込まれた。
「「あああぁぁあぁああぁぁぁッ!!!!!」」
二人で迎える絶頂。最後の最後まで一緒だった。





「は~あ~今日も疲れたな」
帰路を歩き肩を鳴らしながら魅音は愚痴を零した。
「仕方ないじゃないですか。色々ありましたし♪」
満面の笑みでそんな言葉を言う詩音だが、今日のことを思い返すとどこか危うい。
魅音は詩音の言葉を変なものと察し何も言わなかった。しかし詩音はそんなこと小さいことにもあっさりと感づいた。
「お姉、倉庫でのことを思い出してるんですか?」
ニヤニヤされながら詩音にそう言われると怪しいを超え危険を思わせる。
魅音はその言葉に素直過ぎるほどあっさりと撃沈した。
「~~~~~~~」
「赤くなってると言うことはそうなんですね☆」
わかりやすいな~と魅音をからかいながら詩音は帰路を歩き続けた。
「大丈夫ですよ。私の満足感はまだ満たされませんから帰ったらまたやりましょうね」
危ないこといってやがる、と心のツッコミを入れながら「やるかッ!!!」と怒る声だけが雛見沢にこだました。



「あっ、それならローターとかのおもちゃや圭ちゃんを誘っての3Pはどうですか?」
「するか――――――!!!!!!!」




欠点という欠点は本番らしい本番を百合ではどう表現すればいいかわからないところですか。
参考になってるssも行為はこんな終わり方ですからね…難しいなと思うしかありませんね^^:
そして今思うのは…これ以上、何を追加してエロくすればいいんだッ!!!!…と嘆くしかありませんorz
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ヂャイロさん
>率直な感想をありがとうございます。長い時期、書かなかったものだったのでどうにも自信が出ませんでしたがお褒め頂いて恐縮です(ガクブル)また書きますから安心して下さい^^:

シチュは色々ありますね。あとはどうやって上手く表現できるか、が大きな鍵ですね。エロさはやっぱり外せませんからぬぇ(・3・)

バトンのことはわかりました。まあ…某氏の影響はかなり大きいかも^^: 内容はどじっこと言われまくりですがorz

トロイメライ魅ぃさん
>詩音は攻め。魅音はやられ役というのは私の中で常識中の常識ですよ^^
3Pは…まあ書きたいな、なんて思ってたので堂々と。それに詩音に言わせてみたかったので♪

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中二病の同人大好きな変態。アニメよりゲーム派。
07th作品はうみねこよりもひぐらし。
いまだに圭魅が大好き主張は変わらず。
創作活動は別館で進行中。

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