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エッチな彼氏と…

2008–04–13 (Sun) 23:50
圭魅です。ただ…エロ"だけ"を考えて書いたのでw

18歳未満、性的表現が苦手な方は閲覧しないでくださいッ!!!



「おかえり」
「ああ。ただいま」
魅音の出迎えに圭一は普通に挨拶を返した。
「ほら。言われたもの」
そのわけは魅音から頼まれたあるものを取りに圭一は無理矢理に家から追い出された。そしてそれを持ち帰ってきたのだが、圭一はそれが無駄な気がしてとても不服だった。
「なんで受験生のお前が勉強を教えに来てもらってるのに道具を忘れるんだ!!!!!」
「いいじゃん。面倒だし圭ちゃんの夕飯を作ってあげるんだから」
「それとこれとは話がまったく違うだろう!!!!!」
「じゃあ、ご飯いらない?」
圭一はそれを言われて卑怯だぞと睨みつけた。
今日に限って家には誰にもおらず自炊すら出来ない圭一は悩んでいた。そんな時に現れたのは魅音だ。魅音は相変わらず勉強が出来ず圭一にSOSの要請をしに来たのだが圭一にとってはそれは天の助けだった。
飯を作ってくれるならと圭一が交換条件を持ちかけ魅音はそれに承諾した。のだが…。
「そう言えば宿題が溜まってたんだ。圭ちゃん、夕飯を作ってるから持ってきて」
そんなことで圭一は夕飯攻撃に脅されながらおめおめ魅音の言われた通りに宿題の山を持ってきたのである。
「ほらほら。それをしあげて」
「なんで俺がやるんだよ!!!」
「だって私はご飯を作るから。それに面倒だし」
こ、こいつ。図に乗りやがって。
魅音がこんなに調子がいいのはここ最近部活で溜息が出るほどの勝率と自分の罰ゲームの多さにあった。だからこれも罰ゲームの一環だ、とさっきから目で言われて圭一は頭が上がらないのである。
「……………」
しかし色々と言い争いが一息した刹那、圭一は魅音の姿を改めて見て言葉では表現できないことを思った。
「………エッチ、変態」
「な、なんでだよ…」
「今、エッチなこと考えたでしょう。顔がニヤけっぱなしだし目がエッチ」
圭一はばれたと思うが、別にそれがと視線を逸らしたりしなかった。魅音はそんな視線に耐え切れず頬の赤く染めていく。
「やめてよ。そんなに見つめちゃ」
「嫌なのか?俺に見つめられるのがそんなに嫌か?」
仕返しにと圭一が大袈裟に肩を落とすと魅音は慌てながら首を何度の横に振った。
「ちちちちちち違う!!!!そそそそそそそんなわけじゃ」
「じゃあ、なんだ?彼氏に見られるのが恥ずかしいのか?」
形成が逆転し圭一は小さな余裕が生まれた。むしろこっちの方が圭一向きだ。
「そ、そんな」
「嘘。目が泳いでるぜ」
どん、と圭一は魅音を壁に追い込んだ。至近距離には圭一の顔がある。魅音はそれがどうしようのなく恥ずかしく赤くなった顔を俯いて隠すしかなかった。
「どんなことをするか、わ・か・る・よ・な?」
ふぅーと魅音の首に息を吹きかける。そして、制服のスカートに手を入れ太ももを優しく撫でた。
魅音はびくっと体を震わせ甘い声を上げた。
「魅音…」
耳もとで甘い声を囁く。魅音ははぁはぁと少しずつ息が荒くなっていく。
「けい…ちゃん」
魅音も甘い声を呟いた。そして………

「馬鹿やってないでよーーーー!!!」
魅音は圭一を背負い投げでおもいっきり壁に床に叩きつけた。
「いっっっっっってーーーーーーーー!!!!!」
背中に激痛が走るのを感じながら魅音の怒りの姿を圭一は確かに見た。
「エッチ、すけべ、変態、痴漢!!!!!」
「言いたい放題だな」
「うるさい!!!圭ちゃんのエッチ。ほら、夕飯ができるまで上で寝てなさい。出来たら起こしてあげるから」
まるでお母さんみたいに魅音はテキパキと圭一に言った。圭一は背中の激痛に耐えながらしょうがないなと持ってきた宿題を持った。
「起こし方はエッチに、な」
「しないよ!!絶対にしてやるものですか!!!」
魅音の断言に圭一は溜息しか出なかった。
やるわけない…か。




「んっ…あぁっ、あっ…け、ちゃん」
そんなことを言いながらやってる。しかもほとんど動かず玄関のまん前で。
魅音のスカートの中に手を入れショーツ越しに秘部を撫でていく。
「あっ…やっ…んんっ、んぁ」
「魅音…可愛いよ。それにエッチだ」
「い、いわない…で…ああぁっ」
魅音の一声一声が暗示のように圭一を興奮させていく。魅音はそんなことも知らず出てしまう声を必死に抑え耐えるしかなかった。
「んんんっ……ああぁ、あ、あっ…」
「魅音、もっと…聞かせて」
魅音の耳もとで囁き色っぽいうなじを舐める。いい色の赤に染まるうなじに光沢が光り背中をすぅっと背中に落ちていく。
まだ日が沈みきっていない時間帯だ。それがオレンジ色に染まるのは圭一の心を擽るだけ擽る誘惑だった。
「あぁっ、あっ、んんっ……んんあっ」
「すっごい、エッチだ」
「やっ、言わない、でって……まだ…明るい……のに」
魅音は明るいことに抵抗はあった。
初めてではない。エッチをすることも明るい時間帯にすることも。しかし明るいことに関してはまだ慣れていない。
それとは対照的に圭一は明るい時間帯にすることは決して嫌なことではない。むしろこの時間帯には夜にはない長所があった。
「いいんだよ。明るいほうが魅音が見える」
指から感じる愛液の感触が圭一の指に広がっていく。そして指から手のひらに流れていく。
「ぁん…やだよ、そんなの……あぁっ」
しかし魅音の声にはそんな意思はあまり感じられない。むしろ圭一はその声にさらにニヤニヤ笑うしかなかった。
「嘘。魅音の蜜、もっともっとって流れてくるぜ」
「ち、が、ぅ……そんな、わけ…あんんっ」
感じる声はより熱く濃厚になっていく。その声と同時に蜜もさらに流れてくるのを指の感触で判った。
「魅音、エッチな蜜が流れてくるぜ。もう下着はダメだな」
それを知っていながらも圭一は魅音のショーツを脱がそうとはしない。むしろ濡らそうとしているようにも見える。
「こんな下着で家に帰るなんて…エッチだよな」
「やっ!…もぅ、いじめ…ないで」
ついに魅音は羞恥心に耐え切れず涙を流し始めた。だが圭一はその涙にさらなる欲望が生まれた。
「ダメ。もっと魅音を見たい。もっとエッチで…可愛い魅音が見たい」
「け、ちゃ…」
魅音は何も言えなかった。何を言っても無駄だと察してしまった。
圭一は汚れた方の手で魅音の太ももを優しく撫で、揉んだ。
「んんっ…く、擽った、よ…けいちゃん」
「柔らかい。それに滑々して女の子らしい」
魅音はその言葉に赤くなり圭一に向けていた顔をそらした。しかし圭一はお世辞ではなく本心を言った。少なくとも魅音にも多少そのことは理解していた。
「こんな長いスカートの中にあるなんて、勿体無い」
「んん…はぁ、けいちゃん」
「でも……見えないもの魅力だ」
口先のスキルを発動させているように見えるがさっきから言っているのは本心以外の何者でもない。だが魅音には何かしらの暗示だとなるべく聞かないように耳を塞いだ。
「やめてよ。まだ…夜になってない」
「嫌だ。もっともっと…魅音が欲しい」
そう言うと圭一は魅音の背後に回った。そして、太ももにあった片手をショーツの中に入れおしりを触った。
「あん!!!…や、だ…おしり、なんて…んんっ、あっ」
「凄い。柔らかいしぬるぬるしてる」
乳房を揉む時みたいに何度も何度も優しく揉んでいった。そのたびに魅音は反応を示し愛液はショーツ中に広がっていった。
「やっ…あっ、ああぁ、んあっ…かんじ、る…から」
「なら、もっと感じていいよ」
それを言うと揉む力を少しだけ強めた。
「あぁっ、あぁん…んんん……らめ…らって」
「お尻で感じるんだ。エッチなのは魅音も同じなんだな」
耳元で囁く声と共に温かい息がかかる。ビクッと感じながら魅音は必死に声を殺した。
「んんっ…ああぁっ…あっ、あっんん」
だが全部を隠せなかった。仕方のないことだが圭一には十分過ぎるほどの材料になった。
「はぁ、はぁんっ…んんっ、あっ!け…ちゃ、ん」
切なそうに名前を呼ぶ魅音の声に圭一は一瞬だけ心臓が飛び跳ねた。
こ、こいつ…っ!!!
「魅音…お前、可愛すぎ!!!!」
自分を求めるようにしか聞こえない声に一気に気分がハイになった。
圭一は柔らかいお尻を触りながら空いていた片方の手で魅音の前を穴を攻め始めた。
「はぁっん!!!け、ぃ…ちゃ…らめ、それ……らめっ!!!!」
ショーツ中に広がる蜜が圭一の両手の温かに包み込み、滑りが魅音の快感を生み出していく。
「はぁ、はぁ、はぁんッ!!!!…やっ…きも、ち…よすぎ、て…おかしく……なる」
「ああ。是非ともそうしてくれ。それ!」
前の手で魅音のクリトリスを覆う皮を剥き、突起したピンクを撫でた。その途端…。
「ふあっん!!!!!らめ!…クリはらめっ!!!はあぁっん!!!」
「魅音、気持ちいいのか?」
そんな恥ずかしいことを答えられるわけがない。しかし状況の判断が出来ない魅音は反射的に頷き膝の力がカクッと抜けた。
圭一は慌てて壁に魅音を追いやりお尻にあった手を出し、魅音を支えた。その体勢はあまり素人に見えず経験をどれだけしているかは他人から見ればよくわかるほど器用なものだ。
「ほら。もっと感じていいよ。今は、俺だけしかいないから」
「ああっ、ああんっ…!!!そ、そんなの…はずかしす、ぎ…ふああっ!!」
クリトリス攻めをされ魅音は成す術はなかった。さっきのような背負い投げは愚か押し返すことさえも出来ない。しかも快感はすでにやめさせるなどとも魅音に考えさせないほど全身を包み込んでいた。
「けぃちゃん…だめ!!!…イクッ…ふああっんん!!!…イッちゃう、よ」
圭一はそれに頷きクリトリスをさらに可愛がった。
「あぁっ、ふああっ、んんんっ…あっ、あっ、あっん!!!…け、ちゃ…ああああぁぁぁぁッッ!!!!」
声を上げながら魅音は頭を真っ白にし、力が入らない体を圭一に支えてもらった。




「圭ちゃん…それだけは…恥ずかしいよ」
「いいから。じゃないとできないだろう」
圭一に促され魅音はスカートとショーツを圭一に脱がされた。そして、上に着ていたブラウスやブラも脱がされ裸にされた。
純白に輝く肌。見事のスタイル。そしてそれに相応しい魅音という可愛い女の子。圭一はその姿にゴクッと喉を鳴らすしか出来なかった。
「あぅ…こんなに明るいんだから…見ないでよねっ!」
拗ねた口調で魅音はそっぽ向いた。しかし耳まで赤くなった顔は隠すことなど出来なかった。
「それじゃあ、玄関の扉に両手をついてお尻をこっちに向けて」
わかりやすく説明するがそれは逆に魅音の羞恥心を煽るしかなかった。しかし魅音は諦めたように玄関に両手をつきお尻をこっちに向けた。
これは立ちバックの体位なのはわかりきったことだった。
「だ、誰か来たら…どう、するの?」
「大丈夫さ。この家に来るのなんて魅音ぐらいだから」
それは嘘でもあり真実でもあった。しかし魅音はここまでしたのだからと自分の言い聞かせ終わるまで誰も来ないことを祈るしかなかった。
そんなことを考えていると圭一は自分の秘所にモノをあてがっていたのを感じた。
「はぁっ!…圭ちゃんの…熱い。それに、なんだか凄く硬い」
「エッチな魅音を見たからこんなに成長したんだよ。知ってるだろうそれぐらい」
後ろから圭一の声が聞こえる時点で魅音は興奮をするしかない。むしろこのような恥ずかしいことをしている時点でも激しく興奮をしているのだが、それとは別の…ドキドキ感に近い興奮だった。
「……馬鹿」
「それじゃあ、挿れるぞ」
圭一の言葉から少しして魅音の膣に圭一のモノが入っていく。
「は、はいって…く、る…ふああぁぁぁ!!!!」
腰を掴みながら圭一はゆっくりと魅音の奥を目指し少しずつ挿れていく。ここで一気にやらないのは圭一自身の愛情か、それとも…。
「はぁ…はぁ…とりあえず入ったぞ」
締め付けられるモノが熱さと快感に包まれる。一旦奥まで入ったことを身体で理解した圭一は魅音にそう言い腰の動きを止めた。
「はい…た、の?」
「ああ。また…一つに、なったんだ」
珍しくマシなことを言う圭一だがこのような場ではそんなことは無意味だ。
魅音は何も言わずはぁ…はぁ…と奥まで入っている圭一の分身を感じた。
「……わかる。圭ちゃんが…わたしの…お腹に」
「ああ。俺も魅音に求められてるのがわかる。すげぇ締め付けられて…気持ちいい」
その言葉に魅音は微かに微笑んだ。圭一が悦んでくれたことが魅音には嬉しかったのだろう。それがたとえこのような恥ずかしい行為だとしても。
「……いいよ。圭ちゃんの、好きにして」
本当ならもっと魅音に気を使ってやりたいと圭一は思ったがこの危ないシチュエーションと魅音の姿に暴れだしたいと訴えかけられそれに頷くしかなかった。なんとも歯がゆいが今の圭一の理性が快感に勝てるわけなどなかった。
「ごめんな。魅音も気持ちよくなるようにしたいが…」
「私は…大丈夫だから」
最後の優しさに魅音は微笑み圭一を安心させようとした。
愛されてるんだな…と実感しながら圭一は腰を引き抜き魅音の奥に沈めていく。
「ふぁっ!…あっ、んんっ、あんっ…あぁぁっ、あっん」
魅音は圭一を精一杯受け止めた。メチャメチャにされるだろうとわかっていながらも魅音は自分の意志で圭一が悦んでくれるのだけを考えた。
「ああっ…んんんっあ…あっ、あん…けい、ちゃん…きも、ち…いい…?」
「ああ……気持ち…いいぜ」
圭一は素直に答えた。もはや腰は野獣と化している。だが動くのをやめることなどしないし快感を求めるしか圭一の頭にはなかった。
「ふあっ…あっ、あっあっ…ああんっ…むね、も」
魅音に促され圭一は魅音の乳房を鷲掴みした。
手の形に代わっていく乳房は魅音の快感をより強くし膣の締め付けを強くしていった。
「ああっん!!…はっ、あぁん、ふああっ!!…きもち…い、い」
優しくない力なのに魅音は快感を感じた。腰を動かしながら乳房を揉む行為に二人は羞恥心を感じなかった。
「あっ、あぁっ、あぁぁん!!!…んんんっ、あんんっ…きもち…いい、よ…けぃちゃん…けいちゃん!!!」
「はぁ…はぁ…魅音…魅音ッ!!!」
切ない想いを感じながら圭一はピストン運動を続けた。
結合部から蜜が床に落ち運動の汗も同時に落ちる。それは激しくも快感を感じているからこそ出来る二人だけの"セックス"だった。
「あんっ…ふあっ…はぁ、はぁっ、んんっあぁ…ま、た…おかしく、なっちゃ、う」
知らず知らずに魅音も腰を振りながらそう言う。しかしそれは誰に向けたなど魅音は理解していない。
もはや言葉ではない。ただ自分の気持ちを"伝える"手段だった。
「おちん〇ん…硬くて……おま〇こ…が壊れ…ああっん!!!」
もう理性など二人にはない。ただあるのは言葉では表現できない感情だけだった。
「あっ…ああっん…ふぁ…はぁん!!…けいちゃん、けいちゃん!!!!」
切ない声も圭一の耳には届かない。
「はぁ…はぁ…魅音…魅音ッ!!!」
愛しい声も魅音の耳には届かない。
「あっ、あっ、あっ…らめぇ…んんあっ…イク…もう、イッちゃうよ!!!」
魅音は悲しそうにそう言った。激しく動く腰も揉まれながら動くことでプルプルと揺れる乳房も…全てが全て魅音の限界を促した。
「魅音…イク…おれ…イクッ!!!」
「ふぁっ…あっ、ああぁっ、ああっん…はぁっ、はぁぁん!!!!」
「ふあああぁぁぁぁーーーーーー!!!!!」





夕食を食べ終わり二人で皿を洗いながら話に花を咲かせていた。
「もうッ!!!なんでエッチなことばかり考えるの?!」
……花を…咲かせて…。
「いいじゃねえか。魅音のおっぱい、すげえ柔らかいし可愛いじゃねぇか」
咲かせていなかった。
圭一のエロトークに魅音は溜息すら出ないことほど呆れていた。仕方ないなと思う自分もなんだか馬鹿みたいに思えてくるのを感じてしまうが、それに流されてやってしまう自分もどうかと思っていた。
「それに…さっきも可愛かったぜ」
恥ずかしいことを言っているのはわかっているが、満面の笑みと可愛いの言葉に魅音はうんと頷いてしまった。ここは頷く場所じゃないだろうに。
「だから…」
そして、圭一はまた魅音のスカートに手を入れようとした。が…。
「図に乗るなーーーー!!!!!!」
そうして魅音は圭一の手を掴み十字固めを華麗に決めた。

相変わらず仲のいい二人のある一日。





とてもスッキリしました。それはもう…盛大に、満足してます。
書きたいものを素直に書くことがこんなにも清々しいとは…改めて実感しました。

今回の圭一はエロさまるだしにしてみました。こんなのもいいかなって思いまして^^:
それに素直に従う魅音もまたぐぅ~です。もはや背中の刺青など論外で書いてると本当に自由に書ける。楽だし雰囲気を壊さないから、上手くエロさを表現できますよ~www
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コメント

感想

・・・・・・・。
本当に唯、やらしいだけの話でしたね。
仲が良いのは結構な事だけど、ふたり共それなりに性の虜?に成り掛け?

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影法師さん
>もうそれだけしか頭にありませんでしたから^^:
性の虜っというは圭一だけですよ(おいッ)魅音はいつも通り断っていないだけですから気にしないで下さいv

トロイメライ魅ぃさん
>笑いがないエッチばかりだったのでこんなのも取り入れようと思いまして思い切って入れました♪
魅音の立ち位置は相変わらずです。これが一番綺麗に入って書きやすいからですね。
限度は…ないでしょうね。魅音ですし(笑)"男は変態だ"と原作で叫んでいたので(そこから今回の圭一ですwww)

ほんとにすごいですね・・・・・

瑞希さん
>ありがとうごさいます。すごい、ですか…

初めて見させてもらいました…。
うわぁ 魅音も圭ちゃんもエロいですね!
圭ちゃんが攻めだと、照れ魅音になるので
この展開は大好きです。
がんばれ魅音♪

Re:

みゃお。さん
>ありがとうございます。
エロく書くのを心がけているので嬉しいです。
やはりこのような展開こそが圭魅なのでしょうね。

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Author:キラ
中二病の同人大好きな変態。アニメよりゲーム派。
07th作品はうみねこよりもひぐらし。
いまだに圭魅が大好き主張は変わらず。
創作活動は別館で進行中。

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