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恋愛トレーニング

2009–03–09 (Mon) 23:41
「ニヤニヤニヤニヤ」
「怪しいわよ。どこのストーカーよ」
「いえいえ。こんなもの見せられたら微笑ましく思えまして」
「確かに。バカップルなくせに子供の二人だものね」
「でしょでしょ! いや~でも人は変わりますな」
「そのセリフ、なんか親父臭いわよ」



問いたい。恋人がいきなり家にやってきたら何を想像する?
俺は男で経験上からの答えを問うなら「寂しいから」と答える。両親がいなかった場合は料理を作ってくれると考えたりもする。
だがそれはあくまで経験上での答えだ。だから正解なんて本人が口にしてくれない限りわからない。
「……………」
夜、いきなりの来訪。魅音だから珍しくはないのだが今回は少し違っていた。
何が違うというと……。
「……ッ!?」
ちらりちらりと伺うように見てくる魅音。しかし目を合わせるたびに真っ赤になって逸らす。
なぜかはわからんがものすごく照れているのだ。
そのおかげで俺にも伝染してしまい恥ずかしくて恥ずかしくて仕方がない。
「…………」
声も出せずただお互いに伺い合っている。
自室に招き入れたというのにまるで別の部屋に移動したような空気の変わりように正直参ってしまいそうだ。
顔が熱い、赤くなっているに違いない。
汗が出てくる。緊張のせいだろう。
心臓の心拍数は早く心拍音が大きい。恥ずかしいからだ。
「な…なあ……み、お」
「ん」までつけるのが恥ずかしくて耐え切れず途中で言葉を切った。視線も合わせられず、一緒にいることも恥ずかしくなってきた。
今にも心臓が飛び出てしまいそうに思える。あと、少し眩暈も覚えてくる。
「なんの…よう、だ」
精一杯頑張った自分に拍手をあげたくなった。話すことがここまで辛いなんて初めてだ。
一呼吸をしようと目を閉じた。その時、
「…!!!!」
「!!!! ななななななななななななッ????!!!!」
ついに魅音は耐え切れなくなってしまったみたいだ。
真っ赤になりながら俺のもとの倒れてきた魅音を身体が反射的に受け止めた。そして気絶してしまったことに気づくまで数秒かかりこの状況がどれだけ恥ずかしいかを理解することが出来なかった。だがすぐさま理解した。
「おおおおおおおおい!!!! だだ、だいじょうぶか??!!」
一体どっちが大丈夫だよって聞いてしまいたいほどパニックに陥っている俺に、魅音は何も答えてくれない。
ただ心臓の音がさらに高鳴り視界が少しずつ歪んできた。
「ととととりあえす…ねかそ、ぅ」
パニックに陥った頭をフルに使い俺は割れ物を扱うが如く丁寧に魅音を寝かせてあげた。



サラサラした髪を撫でた。手に触れると逃げるように去っていく。それが悲しいことだと思うのに、愛しさしか感じない。指に心地よくて癒されていく自分がいる。
愛しいとなんでこんなに求めてしまうのか。
知らず知らずに自分に問いても答えなんてありはしない。だが不正解だった存在しない。
「……魅音」
女の子の香りがする。媚薬のように甘く眩暈すら覚えてしまうというのに俺はそれをもっと嗅いでいたいと思ってしまう
いや、決して匂いフェチだからとかそんなわけではなくてだな。
魅音の匂いだから、そう思ってしまうんだ。
今にも消えてしまいそうなほど弱々しく壊れてしまいそうなほど脆い。触れるだけでも充分怖いとさえ思えてしまう。触れたら何が壊れて戻らなくなってしまいそうだ。
だけど触れたい。不安なのに、怖いのに…でもやっぱり触れた。
感じたことのない感触。感じたことのない気持ち。感じたことのない痛み。
俺はこれを『恋』って呼んだ。
「んっ……ぅん」
自分がこんなことを考えるなんておかしな話だ。どうだっていい、今さえ幸せならって部活のときは考えていたのにな。
「起きたか?」
「………ん、んんっ」
寝ぼけているようだ。どうやら視界や状況がはっきりしていないようだ。
だがまあ、さっきがさっきだし落ち着いてくれたほうがいい。また倒れられたらたまったものじゃない。
「魅音…俺がわかるか?」
優しく囁くとだんだん顔色が戻ってきた。自分の状況が少しずつ思い出せてきているようだ。
目をこすりながら「圭ちゃん?」と呼びかけてくる魅音が可愛い。それだけを聞くと幼い少女だと勘違いしてしまいそうなのが恐ろしいが、それも魅音の魅力の一つだ。それに本人は自覚していないので時折見せられるとドキッとしてしまう。自覚されるとからかいのネタになって魅力が少々半減してしまうから永遠に気づいて欲しくないものだ。
「圭ちゃん…けい…ちゃん………ッ!!!!!!」
ドンッと床にしりもちをつく音が部屋に響いた。
どうやら完全に覚醒してしまったようだ。しかも逃げるように俺から離れた。
正直、傷つくぞ。
「ごごごごごごごめんなさいごめんなさいごめんなさい」
「え……??!!あ、いや……な、何故」
「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」
ああ、これは何だ。死亡フラグか。それとも危ない方面への誘導か。
というよりもいきなり起きて「ごめんなさい」って謝れても困る。しかも自分が何か悪いことをした気がしてならない。
それにしても……どうやって落ち着けたらいいのだろう?
俺も謝る……いや意味ないし。
じゃあ抱きしめる…絶対に逃げられると思う。というよりもいきなり抱きしめたら絶対に動揺してまた倒れる。
それじゃあなんだ。何をすればいいんだ?
「えっと……とりあえず落ち着け。落ち着け、な」
「ごめんなさい。やりますやります!!!やらせてもらいます」
「やるって…何をだ?」
「ッ!!!!」
ボンッ!!!
という音とともに蒸気が発生した。まるで今まで溜まっていたものが一気に放出されたかのように円形に広がっていった。
ここまで大きな爆発は珍しい。しかし蒸気を出すのは今回が初めてだ。
「それで…何をやるんだよ?」
「ッ!!!! うぅぅ~~~」
うなり声を上げながら俺を睨みつける。なぜかはわからんがどうやら俺と関係があるみたいだ。
「圭ちゃんの馬鹿、変態、浮気者」
「待て。最後のはわけがわからん」
「うぅぅぅ~~~~馬鹿」
だから何故俺が怒られなくてはいけないのだ。




「………………………」
沈黙。
「…………………………」
沈黙。
「……………………………」
そして、沈黙。
「……………………………マジ?」
沈黙を破ったのは俺だった。信じられないこと、ではないがあまりにもいきなりだったので俺の精神は現実と夢の境界線にいる。まだこの現実に頭がついていかなかった。
そんな俺とは対照的に魅音は受け入れるように頷いた。
「…………ははは」
笑うしかない。これはもう笑うしかない。
「……あはは、あはは……あ~~~はっはっは」
「……………」
恥ずかしくて死にそうだ。嬉しいのだが恥ずかしすぎて心臓が飛び出そうだ。
「あ~~~~はっはっはっはっは」
というよりも現実を受け入れられない。恥ずかしさのあまり現実逃避していた。





数分後。
「えっと……こほん。では魅音」
「えっと……はい」
「練習しましょう、か」
「ッ!!!!! は、ひゃい!!!」
現実へと戻ってまいりました。
笑うに笑い現実に戻ってきて"それ"をそのまま受け入れた。
「そ、そんなに…硬くなるなよ。こ、こっち…だって…その、えっと」
「そ、そう…言われても~~~」
お互いに顔は真っ赤だ。ドキドキするあまり手のひらは汗でヌルヌルし震えている。頭もぼっとしてうつらうつらしている。
これほど緊張するのは告白のとき並だ。そう考えるとまた告白するのかと思えてしまう。だがこれも告白とあまり変わらない気がする。
「と、とりあえず……どう、すればいいんだ?」
「あ……それは…その……あぅ」
「お、おれ……が、する…のか?」
コクン。
マジか……マジ……MAZI?
「わわわわかった……よし。行くぞ、やるぞ」
意気込んではいるんだがさっきから俺は何を言っているかよくわからないでいる。
自分で言っているはずなのになぜか別人の言葉に聞こえてしまう。それはきっと恥ずかしいからだ。というか恥ずかしさ以外にはない。
「じゃぁ……肩に手、置くぞ」
「…………うん」
両手を魅音の肩に置く。それと同時にピクッと身体が震わせる俺たち。
触れるだけのことなのに今はそれすらも媚薬だ。気を抜くと意識が消えてしまいそうなほど動揺している。あまりにも初々し過ぎる。
「こ、こっち…むけよ。それじゃあ、その…出来ない、だろう」
「だって……は、はずかしいん…だもん」
「ッ!!!! 俺だって恥ずかしいよ。死んじまうぐらい恥ずかしくておかしくなりそうだよ」
「わ、わたし……だって、こんなこと……恥ずかしい、よ」
「だだだ…だけど……しなくちゃ……いけない、んだ…ょ」
「わ…わかって、ます」
緊張のあまり口調が変化してしまう。真っ赤なさくらんぼの耳たぶとりんごのような頬。魅音は俺と正面に向き合おうとしていない。そのわけはわかる、異常なぐらいわかる。でも…やらないといけない使命感のようなものを感じていた。

「キスの……練習なんだから………こっち向けよ」

その言葉に魅音はウサギのように飛び跳ねた。
自分が言ってきたことなのに自分が動揺してどうするんだか。……人のことはまったくもって言えないが。
「うぅぅぅ~~~~」
少しずつ歯車が回るように俺のほうへと顔を向けた。そして正面に向き合った瞬間、意識が消えそうになった。
あまりにも可愛すぎる。真っ赤な頬に何かに耐えるかのような表情、弱々しい視線とウルウルと涙を流しそうな目。
ここまで可愛い魅音を見たのは初めてだ。
「そ、それじゃあ……その……だな」
「…………ぅぅっ」
「します……よ」
その言葉を言ってしまった瞬間、キスのことだけを意識してしまった。
唇を合わせるだけ。たったそれだけなのに今はそれをすることがとても難しい。まるで知らない数式を使った応用問題をやらされているみたいだ。
不可能とも思えた。あまりにも緊張して身体の制御も効かず意識もあと一歩で消える。
こんな極限状態でどうやってやれ、と?
「け……ちゃ…ん」
魅音の声も遠く聞こえた。
ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン。
心音しか聞こえない。心拍数も今までも最高潮だ。
魅音にもこの音が聞こえているだろうか、と不安にもなるがそれはたったのコンマ1秒だけだった。
視界では魅音の顔が大きくなっている。それが近づいているのか近づかれているのかももうわからない。
そうして…魅音の目が閉じられた。
「す………き」
二言だけの言葉。しかし今一番聞きたかった言葉だった。
「んっ……ッ」
そして………ぶつかり合った。





酸っぱい。
しかしそれは本当に少しだけ。レモンや酢なんかとは違い「すっぱいのか?」とも思えるほど本当に薄い。
これは何の味かはわからない。唇の味か、唾液の味かのどちらかだと思うのだがそんなことは今はどうだっていい。
「「……………」」
唇が離れた。いや離したのかもしれない。
もうどちらが動いてどちらが動かなかったも定かではない。意識は全て唇だけにいっていた。
俺は触れ合った自分の唇を左から右になぞってみた。
ぶつかった部分は生暖かく少々濡れている気がした。
「……したん…だよね?」
ついつい現実を問いたくなった。しかし魅音は何も答えず目を点にしていた。
「した…の?」
今度はこちらが同じ質問をされた。もちろん最初に質問をしたのは俺なのだから何も答えられなかった。
「………ど、どう……だった?」
続けざまに感想を聞かれた。それには自然と答えられた。
「もう一回……いい?」
「あ……ぅぅ……」
自分が何を言っているかは充分に自覚している。言った後にものすごく恥ずかしいことを言ったと思っている。
なのに今はもう一回キスをしたいと思っている。恥ずかしいがそれが本心だ。
「……魅音」
操作されているように手が自然に魅音の下あごへと誘導される。割れ物に傷をつけないように指を沿えて自分の顔を一気に近づけてそのまま―――
「んっ…ちゅっ」
今度は唇を合わせるだけではなく唇を動かしてみた。合わさった部分はほとんど変わらないがもぐもぐと唇を動かすとさっきとは違うものを感じた。
「んっ……はっ」
時間にすると五秒程度で唇を離した。少々名残惜しかったがこの程度でいい。
「……どう…だ?」
今度は俺が聞き返した。
「…………もう…一回」
魅音の答えは俺と同じだった。気持ちは一緒かどうかはわからないが充分に嬉しかった。
「ちゅ……んん」
三回目はお互いにぶつけ合った。
唇が合わさるとおずおずと動かす魅音。俺も同じように動かす。
たったそれだけ。それだけなのに、愛しい。その気持ちが時間が経つごとに大きくなっていく。
これでは麻薬のように依存してしまいそうだ。それほどまで夢中になりそうで怖いがいいものだとも思ったりしている。
「んんっ……ぷはッ」
最後は押し倒す勢いで押し付け離した。そうしてもやはり名残惜しい。
「キスって不思議だね」
熱のある視線、俺はこんな視線を知らない。これが女の姿なのか、それとも本来の姿なのか今の俺にはまったくわからない。しかし声の音色が女、そのものだ。
「するまではすごく恥ずかしくて気絶しちゃいそうだったのに……一回するとスイッチが入ったみたいにもう一回したくなる。それでもう一回するとまたしたくなって……それで、どんどん…圭ちゃんのことが好きになって」
恥ずかしさはない。本心を語るだけの姿には誇りのようなものを感じた。
「好きになって………圭一」
ドキッっとした。
あまりにも女の姿が魅力的だったもので気を抜いていた。初めて俺のことを名前で「圭一」と呼んだ。
それはどのような心境の変化かわからない。しかし今まで「圭ちゃん」と呼んでいた魅音が「圭一」と呼んだのだ。魅音の中で何か大きな変化があったことには違いないだろう。
そして「圭一」と呼ばれた俺は抑えきれない波が押し寄せてくるのを確かに感じた。
「好き…圭一、圭一……圭一!」
胸が締め付けられた。
ヤバイ、さっき以上に何かがヤバイ。
「圭一、好きなの……私、圭一を愛してる」
壊れた機械のように何度も何度も俺の名前を呼ぶ。キスでヒューズが飛んでしまったようなのだが今はそんなことを気にしない。
「圭一、キスして」
魅音は弱々しい少女だ。しかしそれは魅音の一部(ピース)でしかない。こういった女の魅音も、甘えてくる魅音も"魅音"。
「んんっ……んん、ちゅ」
四回目。初々しいキスが少しだけ大人のキスに変わった。
唾液が交じり合い少しだけ舌が口内に侵入した。暖かい感触だった唇とはうってかわり熱い唾液が舌に絡みつく。
まだ入り込んだだけだというのに舌から身体全体に熱が送られてくる。そうなると自分の感覚が麻痺してきた。
熱で汗が流れ、視界に歪みが生じ、胸の奥にどす黒い感情が芽生え始めてくる。
「んふ……っ」
すでに十秒以上が経過している気がする。なのに自分の感覚では何秒経ったかもわからなくなってきた。いや数分も経ってしまったのかとさえ思えてきた。
「……ふっ……けい…いち」
名前を呼ばれまたドキッした。この破壊力は本人はまったく理解していない。だからなれようにもなれない。それに普段から名前で呼んでもらったことはないのだからなおさらだ。
しかし今はそれどころではない。元々キスの練習だったというのにこのままでは超えてはいけない境界線すらも越えてしまう気がした。内心では喜ばしくもあり喜ばしくもない微妙なところだ。だが現実的に見てもそれは色々どころではなく大事件に発展するぐらいに恐ろしいことだ。
「み……おん」
男だからこそここでリードしなくてはいけないのに情けないことだが自分の声が震えている。
怖いとは思ってはいない。だが傷つくことだけは俺のポリシー反する。
ぎゅっ。
とりあえず無難だと思い抱きしめた。
「…………」
そうした途端、魅音は静かになった。まるでガソリンが切れた車のようだ。
それに気づいた瞬間、俺の脳が感覚を取り戻してきた。視界もだんだん元に戻ってきたし自分がどれだけ恥ずかしいことをしたのかも…。
「おい……み、みおん…さん?」
なぜか「さん」付けする。これは緊張のせいだ。
心配になって魅音の表情を伺った。
「……………気絶してる」
あまりにも拍子抜けの理由に俺は脱力し天井を煽った。
「……ははは」
苦笑いだ。





「「………………」」
もう何も話せない。あれだけ恥ずかしいことをしたんだ。顔どころか声を聞くことも恥ずかしくて仕方ない。
あのあと、恥ずかしくて顔をみることが出来ず机に向かい魅音に背中を向けている。そして起きた魅音も俺には何も言わずに距離をとった。
そして俺は今、これからどうやって魅音とやっていけばいいか考えていた。あんなことをしてしまったんだ。当分は顔をみることもままならない。
しかし不思議なこともあるものだとも考えていた。あんなに恥ずかしがり屋な魅音があんなに恥ずかしいことをしてくるなんて……って、俺はなに喜んでいるんだ!!!
「………け、けい…ちゃん」
圭ちゃんに戻ったのか。少々残念だ。
「あの………その……ええ……」
あのときのことが鮮明に思い出される。正直なところ申し訳ないが歯がゆい。
「い……いや…だった?」
震えている声。緊張しているのは俺にもわかる。
ここは面と向かって言ったほうがいい気がするがあいにくそうする勇気がない。
「い……いや」
そう答えるのが精一杯だった。それ以上は俺が壊れてしまうそうな気がした。
「……うん」
はたしてこれが恋人同士の会話であろうか。らしくないであろうと自分でも充分理解している。
だけど俺も魅音も『恋』には疎いんだ。誰もいないのだが誰かにそう言い聞かせた。
「その……こんども……しよう、な」
「……………うん」
なのに、なんでこんな台詞を言うことが出来るのだろう。
やっぱりポーカーフェイスが出来ないことやうそをつくのが下手のように、本音を隠すのは苦手なんだろう?
……多分、きっと苦手なんだろうな~。
「あとさ………また……圭一…って呼んでくれ」
「……………うん」




「……圭一」




「今まであだ名で言っていたのにいきなり名前に変わると印象が変わりますね」
「でもこの二人にとってはこれは大きな一歩よ」
「一体どれだけ子供なんですか」
「これだけ子供なのに」
「普通に返された??!!! なんだかショック」
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Author:キラ
中二病の同人大好きな変態。アニメよりゲーム派。
07th作品はうみねこよりもひぐらし。
いまだに圭魅が大好き主張は変わらず。
創作活動は別館で進行中。

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